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第十二章人妻八代真由美~レイプ3

人妻凌辱
真由美の目前に光司の顔が、アップで迫ってきた。
間近で見ると、醜男ではない。
だが、知性が感じられないから、余計不器用だった。
牙を剥くように歯が覗いた口。
その端に唾の泡がたまっているのが、わかるほど近い。
「キス、してくれよ」
唇を奪われた。
「むっ…」
(ヒっ…イイ~ッー)
胸をふくらませると、心中で、悲鳴を上げた。
歯を磨いていないんじゃないのか…と思うほど、口臭が強い。
ジュルジュルと音を立てつつ、舌全体で女の口腔を舐めまわした。
腰をグラインドさせる事も忘れてはいない。
(うめえな…女の唾もオマ○コも)  
あえかな朱唇には、唾液たっぷりな舌がぬめり込み、女唇では、熱い屹立が猛っている。
上下の唇を汚辱される女が、感応する訳はない。
だが、人妻として練れた膣は、太い肉棒に蹂躙されると、愛液を滲ませていく。
自らの粘膜を守る為の、自然の摂理でしかない。
真由美との口付けに満足した光司は、交合したまま、上体を起こした。
女の太腿に両手をかけ、持ち上げた。
立て膝になった女の股を引きつけるように固定し、本格的に腰を振りだした。
「アウッ…うっうっ…ウ…」
勃起の先端が突き込まれ、子宮を圧迫されるたびに、女の口から短音が漏れた。
乳房が、プルプルと震えている。
レイプ犯の肉体を包みこむ胎洞が、ヒクヒクと痙攣しだす。
「ウオっオー」
たちまち男は、吠えた。
ビチャッと音が、聞こえたように、真由美は思った。
音など当然しない。
胎奥の真芯で、聞いたのだ。
それほど大量に、はぜたのだった。
光司は、仰け反らせた腰をピクピクさせた。
男が、肉棒を抜き取ると、女は身体全体を捻り、左向きに横倒しになる。
と、恥部を隠すように右脚を曲げ、身体をくの字に曲げた。
それだけするのも、億劫なほど、打ちのめされていた。
女は、力をぬき、じっとしていた。
あぶらづいたなめらかな臀部とそれに続いた脚線。
男は、ぼんやり見ていた。
ミニスカート越しに眺めた時よりも、百倍も淫らがましく見えた。
二十後半と言えば、普通でも、働き盛りで精力旺盛な年代だ。
ボクサーのスタミナは、計り知れない。
すでに股間の勢いは、もりかえしていた。
「また、起っちまった…ザーメン空になるまでやらせろよ」
獣じみた要求だった。
二の腕を掴まれ、引き起こされた。
横座りになった女の顔前に、硬い勃起が、ブルンと揺れた。
10センチほど離れているが、蒸れた汗と尿の臭いが漂った。
(一体いつから、お風呂に入ってないのよ)
膣は清潔さを、一番保たなくてはならない所だ。
こんな汚穢なモノを、受け入れたのかと思うと、吐き気が、こみ上げた。
「……早く・・::砥めてくれ!」
男が何を求めているのか、言われなくてもわかった。
夫のも、結婚前に付き合った彼氏のも、懇願されたらしゃぶってやった。
逆らえば、また殴られるのは、目に見えている。
だが、強姦魔の汚いものを、どうしても口に含む気になれない。
光司は、船底型の下唇を捲ると、冷たく濡れた肉棒を押し込んでいった。
「グホッ…」
口の奥まで押し込まれ、真由美は、眉間に縦皺を走らせた。
喉の小径には、到底おさまりきれない太い異物だ。
窒息してしまいそうだった。
慌てて、男の腰を押し返した。
男は、不機嫌そうに
「早よしゃぶれ!」
怒声を浴びせられた。
涙をこらえながら、舌を肉茎に這わせる。
男の暴力は、女の気力を奪い取っていたのだ。
陰毛からたちのぼる悪臭が、鼻の奥を突く。
出来るだけ、口で息をするから、自然とおざなりなフェラとなった。
「もうちっと上手くしゃぶれよ」
観念した真由美は、大きく息を吸う。
そして、本格的に、口腔を満たす肉の汚物を、しゃぶりだした。
閉じた眼尻から涙が、じわじわと湧き上がってこぼれる。
悪臭に苛まれながら、女は屈辱の奉仕をしつづけた。
男は、それを見ても、哀れむどころか、かえって獣欲込み上げるばかりだ。
しまりのない口元からは、ヨダレが絶えず垂れる。
そして、いきなり後頭部に手をかけ、女の頭髪を掴む。
引きつけながら
「の…呑むんだ」
どもりながら女の口腔内で射精した。
「ゴボッゴホ」
精液を呑みくだし、咳き込む真由美は、休む間もなく押し倒された。
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「またやりだしましたよ…まったくタフなやつですね」
廃屋の外に止まった車の中で、和夫が、言った。
「ああ、、後一時間はかかる」
ダウジング用の振り子をしまいながら、春貴は答えた。
レズ教師のあずさを殺してから、今日で一月経過している。
あずさと有美の遺体は、地方のとある沼地に遺棄していた。
ダウジングの結果では、3ヶ月は発見されない。
二人がかりでも、疲労困憊ものの重労働だった。
そして、しばらくの間、和夫に手伝わせながら、生業の骨董屋に専念していた。
だが、日が経つにつれ、性的暴行魔の血が騒ぎ始める。
そうなると、もういけない。
光司が、この廃屋で真由美をレイプする事をダウジングした春貴は、和夫と語らいわざわざこの街にやってきていたのだ。
腕力のある部下を求めてのことだ。
光司の特殊能力…殴った相手の記憶を変調させる能力…も事前に理解していた。
今朝、光司が、ジョギングに出ると、和夫に命じて、廃屋に隠しカメラと盗聴器を設置させていたから、中の様子は、手に取るようだ。
当然、光司の真由美に対する暴行は、一部始終録画している。
光司のガツガツとした飢えっぶりは、画面を見つめる春貴達には、滑稽なほどだった。
春貴の予測通り、一時間後、光司が、廃屋から逃げていった。
ヨロヨロと、腰の定まらない歩き方であった。
「ビデオは、もう停めておけよ」
春貴は、和夫を車に残して、廃屋に向かう。
ザーメン臭い湿気の満ちる部屋に入ると、床を見下ろした。
動物的で、不潔な肉の兇器に犯され続けた真由美は、仰向けになったまま気を失っていた。
大きく開かれた大腿部の付け根は、膣口からあふれた液体で、ねっとりとしている。
レイプ後の淫らさは、春貴の股間を直撃した。
だからといって、ここまでドロドロになった肉体を抱く気にならない。
「起きろ」
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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