FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

第十二章人妻八代真由美~レイプ2

人妻凌辱
「…もう許して…」
涙で、顔をぐしゃぐしゃにしている。
女の涙を見ると、光司の破壊衝動が、性欲に転換されていく。
(もっと泣けもっと叫べ)
とめどもなく、よだれを口のへりから垂らしていた。
チュニックが、引き裂かれ、ブラジャーが、奪われた。
椀を伏せたような円やかな乳房も、ふっくりと膨らんだ腹部も、丸出しになった。
三十代に差しかかったものの、肉体はまだまだ魅力を失ってはいない。
紅色に近い乳首が、濡れた艶を持ち、突き出ているのが、悩ましい。
次いで、スカートを捲り上げた。
ストッキングを履いてない裸脚と、ピンクのパンティが男の目を射た。
瞬時に男の両手が腰周りに伸びる。
パンティが尻から剥がされ、腿まで下がった。
太腿の付根の黒々とした陰毛が、くっきりと露わになる。
「やめて、もう…やめて」
女の譫言を聞き流しつつ、脚から抜き取った。
その間、震えるだけの女に、為す術もない。
「濃いんだなぁ」
陰毛の繁茂を揶揄され、
「いやっ」
とっさに、下腹を隠そうとする女の手。
「隠すな」
光司が、短く叱り付けながら、跳ね除けた。
それでも、恥じらって、真由美は、右脚を稔り、股を閉めた。
だが、多いしげみは、とっていその動作で、隠しおおせるものではなかった。
ますます性欲が昂ってくるのを、もうどうすることもできない。
恥毛を見て激しく欲情したが、まずやっぱり最初にさわったのは、白いふっくらした乳房だった。
右手でむっちりとしていて、年の割に弾力を持った乳房を撫でさする。
「良いおっぱいだな」
光司は、二つの乳房を、わしづかむようにしてつかみ、揉み立てた。
そして、揉み絞りながら、その片方の頂点を吸った。
ほのかな汗臭さが、鼻粘膜をくすぐる。
乳首が、突き立つと、もう一方に取りかかった。
乳房を堪能すると、光司は、真由美の右脚を持ち上げた。
膝から折れた感じで、高く上げさせたまま、顔を足先にもっていく。
女の、匂い立つ足臭を、光司は、甘いと感じた。
足の指を、舐めだした。
「うめぇ…おっぱいも、足も、…どちらもうめぇぜ」
「そんな…やめて」
寒気が、ぞくぞくと、女の背筋をはい上った。
相手は、足の指をくわえて、ねぶり悦ぶ、キチガイなのだと思った。
それは、少し違う。
乱暴を働いている今の姿は、本来の彼ではない。
元々、光司は、女性に優しいフェミニストだった。
足先を舐めているのは、その片鱗だった。
だが、いくら奉仕の精神で為されても、真由美からすれば、変質行為だ。
光司の舌が、ヒタヒタと上へ移動してくる。
「しょっぱくて、うめぇ」
足の甲を通り抜け、ふくらはぎの内側を味見されていく。
内腿を愛撫されるくすぐったい感触。
彼女の太腿に、鳥肌が立っている。
その鳥肌を確かめるように、男の長い舌が、はい回っていく。
いつしか、長く尖った舌は、太腿の付け根に辿り着いていた。
顔を上げた目の前に、三十歳の、使い込んだに違いない陰唇が見える。
「ダメよッ」
地に投げ出されていた左脚が、立て膝の形になった。
「見ないで、下さい」
真由美は膝を合わせ、腿を内側にくねらせてもがいた。
「邪魔すんな!」
「お願い、もう許してちょうだい」
叱声を浴びて、反射的に身をすくめながらも、言わずにはいられなかった。
光司が、そんな言葉に、耳を貸す筈もない。
合わさった太腿に右手を差し込んだ。
「ああ…嫌」
光司は、魅惑に富んだ部分を探索し、動き続けた。
男の指が、執拗に花びらの合わせ目を、いじくっていく。
そして、指先を女の最奥へ沈めた。
「痛いわ、乱暴にしないで」
「なら股ァ開かんか」
情緒不安定な男の左手が、女の頬に飛んだ。
「痛いっ」
女の脚の力が、抜けた。
すぐさま、光司は、指先に力を入れて、太腿を割り開いた。
それは熟れた人妻らしく、紅のしずんだ肉貝のピラピラを、のぞかせていた。
優男の、モヤシチンポしか、知らないのか。 見たところ、使いベリはしてないようだ。
男の長い赤い舌が、真由美のアソコに伸びていった ペロリとクレバスを、ナメ上げる。
「アウ…」
短い女の声に、にやけながら、亀裂を守っている、襞のビラビラを口に含む。
甘がみし、それを唇に吸い込んだ。
ズズっと音をたてた。
クンニを続けながらも、もう一方の指で、クリトリスを摘まみ、
捻ることも忘れない。
「許して…もうやめて…ここまでにしてくれたら、黙ってるわ。」
執拗ではあっても、優しげに愛撫する男に真由美は、哀訴する。
「誰にも言いません。約束します。」
女が、訴え続ける間も、男は陰唇から唇を離さなかった。
そして、指も、突起をこねこねしたり、小陰唇のビラビラをこねたりと、余念がない。
唇と舌と指で、交互に攻められる真由美。
触発された女の秘肉は、もっと強く触ってとでもいうように震え、開いていた。
女芯は、過敏すぎるほどの、反応を見せている。
女陰だけではなく、体のすべてに変化が起きていた。
じっとり汗ばんだ肌。
荒い息遣いに、椀を伏せたような乳肉が、細かく揺れる。
特に表情は、明らかに大きく変化している。
その眼は、彼女の熟れた熟い性器、そのままに潤んでいた。
脳が、麻薬を産み出している、としか思えない。
むき出しになった陰唇から、さらに強い匂いが漂う。
もう声を上げるのも恥ずかしく、ひたすら体をかたくして、じっとその屈辱に耐えるしかない。
ズボンの中が、はち切れ そうだ。
男は、汚れたパンツと一緒にズボンを脱ぐ。
下半身、丸出しの男のものは、すでに怒張していた。
強姦の運命が、もうすぐ目の前に迫っている。
「いや…あ…助け…て」
真由美は、のがれようもない最悪の訪れに、わななく声をうわずらせた。
男は、肉茎に手を添えると、赤貝のような膣口に、亀頭を近付ける。
昂奮した声で言いながら、男が、強靭で猛り立つものを、ズブリと挿入した。
「こりゃ…ベヘへ…たまん…ねえ…」
どもり、喋るたびに、口の隅からよだれが、ポタリとこぼれる。
女の肩を掴んだ、男の眼が、狼火のように光る。
力強く男根が、責め始めた。
荒々しい衝動に襲われて、躯が勝手に動き出していた。
ただただ牡の本能を剥き出しにして、女を相手に欲望を満たそうとしていた。
肉壁はヌメリ、肉棒を擦り続ける。
「ベへへっ…いい…穴してんじゃ…ねーか」
太い逸物に貫かれ、真由美は、激しく反応する。
その情感の昂まりを喘ぎで示したのだ。
呼吸するたびに大きく上下する胸。
その膨らんだ双の乳房に、唾液がダラダラと落ちた。
よだれだらけの顎、淀んだ暗い光を放つ目玉。
正視に耐えない、歓喜ぶりだ。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。