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第十一章学生小島由起子~誘拐・輪姦8

アッと言う間に、肉茎が根元まで埋没した。
肛門括約筋の締め付けは、まるで巾着と呼ばれる名器のようである。
「ウウム」
その締め付けに、思わず感嘆の声が漏れた。
ゴツゴツした感触は、薄い壁面を通じて当たる和夫の肉棒だろう。
さらに突き進んでゆく。
ズシッ
胃の腑を内側から、突き上げられるような衝撃。
身体の奥底で、激しい痛みが、起こった。
幽門部にあたり、そこをこじ開けるのだ。
彼女の直腸は、人より浅い。 無理やりねじ込む。
あまりの痛さに息を殺して嗚咽する。
抵抗する気持ちを失った女は、耐えるしかなかった。
(ああ……どうして?どうしてこんな事するの死んじやう)
酔いと痛覚で、麻痺した脳裏で渦巻く疑問。
幼い女には、肛門が、快楽器官だなどと知る由もない。
ペニスを差しこむ理由が、理解出来なかった。
とうとう腸壁が、まるで処女の唇のように亀頭冠をくわえこんだ。
春貴のモノは、連続使用で根元が、痛くなるほど硬直している。
萎える事ない逸物だから、出来た掘削であった。
「こんなに締まりの良いマ○コ初めてですよ」
欲棒を食い切るように強く締め付ける膣圧に、和夫も興奮を隠さない。
元々、未成熟で狭い穴が、肛門に挿入された春貴のペニスに圧されている。
膣の襞という襞が、男根を締め付けていた。
期せずして、男達は、どちらも己の体験を味わうべくじっとしていた。
二穴に生じた痛みは、徐々に収まる。
しみいるような痛みに変わった。
和夫の頬にポタポタと水滴が、落ちた。
「ううぅ」
おぞましい二本差しの感覚に女の幼顔が歪み、その瞑った眼から涙が滴り落ちているのだ。
ジンジンとした疼痛には耐えられても、情けなくて涙が止まらない。
「どうだ!バックの味は」
女の啜り泣きは、すてきなBGMとなって しばしの間、由起子の腸中で留まると、男達の性欲を鼓舞した。
「さあ自分で腰を上下にあげさげするんだ」
春貴は、由起子に命令すると、尻をペシッと叩いた。
「むり…やめてえ……」
言葉を吐くのさえ息苦しげにいう。
「へへへ俺が、動きますよ」
和夫が、言うなり、腰を上に突き出した。
由起子は、かぼそい悲鳴をもらした。
乳房を揉みこみながら、何度も上下に動かした。
そのたびに女は、啜り泣き、やがて号泣に変わる。
その泣き声は、無残に割れていた。
クギでひっかいたみたいに、声帯をふるわせていた。
和夫が激しく腰を持ち上げるので、由起子はその上に乗ったままほとんど宙に浮く格奸になる。 春貴も負けじと、参戦した。
「はうッ」
後ろから春貴のペニスが、ずんときて、女の身体が前へ泳いだ。
和夫のペニスの上下運動に、春貴の前後のピストンが、交差する。
前の蘭は、和夫に突かれ、後の菊は春貴に犯される。
文字通りの落花狼藉という奴だ。
和夫のすぐ前で、肉体をくねらせ悶える少女。
泣き声と合間って思わず、爆ぜそうだ。
えぐられ泣き叫ぶ少女の胸を愛撫しながら突き上げ、和夫は歓喜の声を上げる。 その様子からして、絶頂期は間近のようだ。
春貴の方は、射精にはまだ間がある。
(このまま出すかそれとも、糞塗れのチンポフェラさせ、吸い出させるか)
そんな贅沢な迷いに、春貴が、思いを巡らせているうち…。
「アッアッーッ」
和夫は、無我夢中で、膣を蹂躙し、中出ししてしまった。
それも、男根の頭で、子宮口をズンと突き上げた瞬間にだ。
和夫が、ペニスを引き抜くと、血が少し滲んでいる。
そのうちマンコから精液が、ドロリと出てきた。
和夫が、精液を注入したのを確認すると、同じくアナルから猛るモノを抜き取る。
前にまわって、由起子の頭を掴んだ。
「舐めて綺麗にしろ」
無理矢理彼の膝の上に、顔を埋めさせられた。
「汚い尻に入れたんだ、尿道炎になったらことだからな」
茶色に染まりベットリ汚れている。
「ウッゥッ」 汚いとしか頭に浮かんでこない。
顔をそむけるが、結局口にくわえる他ない。
舌先で、恐る恐る舐める。
その間に、和夫が、アナルセックスを試みるが、硬度が足りず断念した。
いじましい様子で、指をねじ込んでいる。
だが、女には、肛門の痛みに気を向ける余裕はない。
唾液に排泄物が溶け、口内に広がっている。
苦い…ひたすら苦かった。
「さっさと吸い出せ」
容赦ない言葉通り、頬をへこませ吸い上げた。
胃の中に、汚泥が流れ込む。
気持ち悪い…
あまりの事に吐き気がこみ上げる。
裸身が鳥肌になっていた。
それをみながら和夫は責めつづけた。
「クッウゥ」
歪む少女の表情が、春貴をみるみる絶頂に追い上げてくれたのだった。 由起子の肩に手を掛け、あお向けに転がした。
「壁に尻がつくようにして逆さまになれ」
男二人がかりで、脚を持ち上げた。
背中を床にして、腰を上にした。
女は、でんぐり返る。
自然に股が広がった。
慮頭に血が上り、酔いと空腹が重なり、意識が薄れる。
「尻をユラユラさせるな」
飛んできた叱責を受けて、由起子は、後ろにまわした両手で尻を抱え、バランスをとる。
正面斜め上を向く女性器。
もう恥じらいはない。
彼女の顔には、諦めの色しかなくなっていた。
また、膣洗浄と称して、ビールを注ぎ込まれるのだろう。
だが、春貴が、手にしたのは底が割れたビール瓶だった。
(何をされるの…まさか…)
恐怖で、眼が飛び出しそうになった。
「絶対動くな!今の姿勢のままな」
割れたガラスで傷つかないように、気をつけながら持ち替える。
「さもないと、コイツで刺し殺してやるぞ」
声もなくただ頷いた。
逆手に持って、股間に飲み口をあてがう。
露わになったオマ○コが、瓶の飲み口をヌルッと受け入れた。 底の抜けたビール瓶の中を覗くと、小さい円が、微かに見えた。
ライトで照らしたら、きっと綺麗なピンクの肉色だろう。 しっかり突き刺ささった事を確認する。
割れたビール瓶の底を差して、
「これからココめがけて僕達が、小便をする」
「えっ」
これには、和夫も驚いた。
清純な少女の膣を事もあろうに、便器にしようと言うのだ。
「アハハこりゃいいや、ちょうどもよおしてたんですよ」
すぐ調子を合わせてきた。
「聖水二人分だからな、綺麗になるぞ。動くなよ」
まず春貴が、女の顔を跨ぎ、右手でチンポを構えた。
膀胱には溜まっていた。
彼は、チ○ポの力を緩め腹に力を込めた。
勢い良く、一直線に飛ぶ放尿。
ビールとは似て非なる液体が、女便器に満ちるが、零れるまではいかない。
途中から放物線を描くようになり、彼女の腹部と乳房をビッショリ濡らした。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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