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第十一章学生小島由起子~誘拐・輪姦7

指を抜くと、ウンコの汚れがついている。
かなり臭い。
あまりに汚いアヌスだ。
こんな美少女にも、不潔な部分があるんだと思い、和夫は変態の血を沸き立たせた。
アナル弄りに熱中する和夫と違って、春貴は、苛々を募らせていた。
いつまでも排泄しようとしない由起子に、業を煮やしたのだ。
肛門を抉った方の、ビール瓶を手にした。
瓶の口は、便で詰まっていた。
由起子の目の前に突きつけた。
「お前は、こんな臭いものを、腹に溜め込んでるんだぞ」
由起子は、目を背けて黙りこくる。
春貴は、ビール瓶を逆手に持ちかえる。
コンクリートの床面に振り下ろした。
ガチャンという破壊音に、由起子と和夫が、ギョッとして一瞬身体を硬直化させた。 ビール瓶の底が、ギザギザに割れていた。
凶器とかした瓶を、映画などでチンピラがやるように、彼女の顔に突きつけた。
「これで、肛門ごと抉り取ってやろうか」
チクンと、ガラスの突起が、頬の柔らかい肉に刺さる。
痛みが、一瞬走り抜けた。
(殺されちゃうの?)
間近に迫った命の危険に、由起子は、しなやかな体を、ブルプル小刻みに震わせた。
彼女は、不承不承に床にしゃがむ。
ビチャ 最初は、液体だけしか出ない。
直腸内にあったビールだ。
「さあ、ここに溜め込んでるモノを、全部出せ」
春貴は、更に追い討ちをかけた。
チクチクと戯れのように、腹を突っつくのである。
「ンッウッ~」
痛みを、はねのけることもできない女は、うめきながら力んだ。
和夫が、床に這いつくばるようにして覗き見た。
尻の間で、肛門が、膨らんだり、縮み上がったりする。
淫靡なうごめきを繰り返す肛門から焦げ茶色の塊が、頭を出した。
しばしの間を置いて、ぷうんと異臭が漂ってきた。
糞だ。糞の匂いだ。
「くっせえくっせえ何食ったらこんなに臭くなんだ」
肛門を観察する和夫が、揶揄した? 女は泣きだした。
屈辱と羞恥に耐えられなかった。
ボドッ
固形の塊を生み出した。
「変態ッ~バカバカ~」
羞ずかしいやら、汚ないやら、 わめき立てる他に、身の処しようがない。
ベチョッベチャ
女をあざわらうように、軟便が、後に続いた。
排泄の力みが止まる度に、チクンと瓶の尖った先で、突っつかれる。
女としては、排便シーンを視姦されたのは、ショックが大きかった ようやく排泄を終え、渡されたティッシュで尻を拭き終わる。
すでに、女の心からは、感情は完全に消え失せていた。
そして、ただただこの屈辱的な時間が、早く終わることだけを考えていた。
だから、男達に引き立てられても抗おうとはしなかった。
十メートルほど、横に移動して壁際にくると
「それじゃ尻の穴を調べるぞ」
春貴は、ゆっくりと双脊を撫でる。
「調べる」
「ああ僕のチンポを入れるんだ、調べるのは当然じゃないか。」
由起子の耳にみだらな囁きをふきかける。
酒毒に邪魔されて、春貴の言っている事の意味がわからない。
とことん弄ばれる……。
それだけは理解出来る。
ドス黒い恐怖と絶望が、由起子を暗く覆った。
肛門を人差し指で、グイッと奥に挿入した。
ぷっくり膨らんでヒクヒク息づくピンクブラウンの愛らしげな肛門の蕾。
その中心に埋没した指が、穴を抉る。
眉をひそめてジンジンする痛みに耐えている
「ウンチは、詰まってないな」
抜いた指先が、茶色に染まっていた。
小さな窄まりが、ギュッといびつに歪んだ。
プピ
下痢気味の便が、少しこぼれる。
「汚いな…ビチグソ垂れてきたぞ」
羞恥の菊が剥き出しになり、もう泣く声もでないで汚辱に震えている。
鼻をグスグス言わせて身を捩る。
羞恥の苑が、相貌を 中に入れて探っても障壁はない。
中が、汚しているのは、仕方ない。
汚れたら口と舌で舐めとらせれば良い事だ。
春貴が後ろの穴に指を突っこみながら、片方の手をまわしてビクビクと張りつめているクリトリスをいじった。
和夫に床に脚を投げ出すように座らせて
「由起子、男にまたがってやれ」
由起子は、言われるまま和夫の腰を跨ぐ形で立つ。
真下には、赤黒く硬直した体が、待ち構える。
ついいましがた射精したばかりだというのに、もうぶるぶると震えて透明のよだれを滲みだしている。
由起子は大きく脚を開いて、腰をおとした。
そのまま、和夫は自分の体の上に由起子を抱えた。
由起子は和夫と対面して、腰を下ろすような態勢になった。
春貴から見ると、女は背中をこちらに向けた後向きの位置にある。
和夫が、右手を屹立したモノに伸ばした。
肛門の前方で、ピクピクと脅えながら、蠢いている柔らかな女肉。
覗き見る春貴の前で、二つはドッキングを果たした。
だが、身を動かす意志は、ないようだった。
じっとして動かぬ女は、春貴にとって好都合だ。
なぜなら春貴は、アナル挿入を狙っていたからだ。
動きまわられては、狙いが定まらない。
春貴はかがめていた腰を伸ばしてその場に立ち上がった。
そして、後ろから抱きつくと、和夫と由起子は、そのまま寝転がった。
和夫は、自分達が征服した女の顔を下から眺めた。
女の表情から知性も嫌悪も奪い取り、かわりに殉教者の諦観が残った。
心を閉じていた。
(穴として使えれば、それでいいんだ)
和夫は、思った。 事実、思う様犯し、辱めているではないか。
これ以上何を望む。
肉茎を片手で支え、もう一方の手で臀部の割れ目を広げる。
裂けて血を流す菊輪。
緊張が失せて、粘膜が捲り返ったようになっている。
だから凌辱は、いとも簡単だろう。
男の眼には、たまらない加虐の対象に映る。
男の先端を、丸い花びらの中心に、垂直にあてがう。
「待って…イヤァ」
悪寒と戦慄が、女の背中を駆けた。
春貴が、ぐいと腰を進める。
鋼のようなペニスが、肛門を裂いた。
「ギィッャ」
肺腑をしぼるように叫び声をあげる。
背を反らせて喘ぐ女。
いささか緩んだアヌスは、思いのほかすんなり亀頭を呑み込んだ。
「ウッゥッウウっ」
それでも、小柄な彼女には、耐え難い苦行である。
なんと言っても、性器とアナルの二本責めだ。
括約筋が、ズキリとズキリと脈打った。
「お釜掘られて、どんな気分だ」
何度も口に含まされ、太さも硬さもわかっていた。
今、その肉棒が、ジワジワと押し込まれていく。
汗にうねる白い脊丘に男の爪が喰い込む。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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