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第十一章学生小島由起子~誘拐・輪姦6

瓶の、太くなる所まで来ると
「ガァフッ」
奇声を上げて、由起子は息を吸い込んだ。
床についた手が、グニャリと、前のめりに崩れた。
「あっ、ああっ」
由起子の太腿が、引きつるように、痙攣し始めた。
大便が、残っているその直腸内。
ペニスならつっかえただろうが、ガラスの杭はものともしない。
グニョッと、便が突きき固められ、結腸を圧迫した。
由起子の秘谷から、透明な液体が、ピュピュッと噴出した。
和夫が何度も勢い良くかき回すと、最早括約筋は伸びきり、完全に裂けた。
赤黒い太い筋が、内股を流れる。
小便に濡れた床にまた、血溜まりが出来た。
この嗜虐図に和夫は、満足げに笑う。
それはまるで、処女を犯し、破瓜したような気分だった。
和夫は、春貴に感謝していた。
鳶に油揚げと、処女膜を取られた時は、不満であった。
しかし、男に出会わなければ絶対に、責めることのかなわない、アナルであった。
「早いとこセックスしたらどうだ」
言われて和夫は、ビール瓶を抜くと、
「お尻上げてよ」
床に伏した女のお尻を、持ち上げた。
「アウ」
由起子は、虎に仕留められた、鹿のように怯えていた。
胃の中と胎内、直腸が、アルコールを吸収して、熱を帯びた。
血中に回った酔いのせいで、自由が効かない。
女の陰りをおびた、浅いくぼみ。
あれだけ春貴に荒らされたのに、性器は、慎ましやかに口を閉じている。
形が、崩れ捲れた肛門が、真上にあるから、余計に清らかに見えた。
怒り立った男根を打ち込んだ。
「すげっ、締めてきますよ」
由起子は、のけぞった。
(壊れるゥゥ…)
傷ついた膣壁と、それに密接する括約筋が、痛みという警鐘を鳴らした。
細腰を両手で挟むと、彼女の臀部に、腹を押し付けた。
「中○生のマ○コ!きつきつマ○コ」
ヘラヘラしながら、歌う。
「痛い…痛いの…止めて」
揺れる髪が、ビールを散らした。
春貴に貫かれ、ビール瓶に抉られ、今は和夫が穿たれているマ○コ。
続け様に使用され、痛みが消える暇がない。
由起子の頭近くに、春貴は、あぐらを掻くと、濡れて艶光る黒髪を、掴み上げた。
下を向いていた顔が、持ち上がる。
「顔上げてろ」
女の唇を割って、指を突っ込んだ。
きらめく細かい前歯に指先がかかり、かきあげるようにひっぱった。
また、汚らしいモノを、くわえさせる気なのだと、わかった。
ここにいる獣達は、女を性欲の捌け口にしか、思ってない。
チンポを入れる、穴としか見ていない。
穴さえあれば、いいんだ。
由起子は、おぼろげに、そう理解していた。
女は、口を開いた。 男の強張りに、唇を被せる。
もう口の中に出されても仕方ないと諦めもついた。
アイスの棒を、舐めとるみたいに、舌を使った。
「旨そうに、しゃぶるじゃないか」
好き好んで、やっているわけない。
やはり、汚らしいことに、変りはなかった。
春貴は、実の所フェラで、イク気はない。
中○生に奉仕させる…その行為そのものを楽しんでいただけだ。
堅く張ったおっぱいを揉みしだきながら、のんびり和夫が、終わるのを待った。
もちろん、舌の動きが、トロくなるのは、許さない。
時折、注文をつけ、乳首を潰すような制裁も加えた。
和夫が、顔を真っ赤にして、息ばりながら腰を使う。
灼熱にふかぶかとつらぬかれながら、口の中のおしゃぶりに集中しなければならなかった。
和夫が吠えて、膣内射精した。
その直後、ひときわ激しく、由起子が、うねった。
ビールでの膣洗浄が、繰り返されたあとは、 脚を閉じる気力もない。
花房の美味に堪能した和夫は、下僕のように自分のハンカチで彼女の陰部を拭う。
ビールのすえた臭いが充満し、空気は淫らで濃いものになっていた。
振り子を垂らして、ダウジングを始めた。
[由起子が、自殺するか?]
まだ、答えはNOだった。
今回、由起子を獲物に選んだ理由の一つに、陵辱の限りを尽くせば、自ら命を絶つとダウジング出来ていたからだった。
レイプの時間は、まだ半ばまできたにすぎない。
ダウジングが、導き出した結末までいくには、足りない。 もっともっと、責め苛んで生きる気力を奪い取ろう。
春貴が、振り子に集中している間も、和夫は由起子の身体に執着していた。 滑らかで弾みがある乳房、締まった腰つき…。
心持ち開いた両肢の付け根には、一と塊の陰毛が淡く貼り付いていて、呼吸するたびに其れが上がったり沈んだりする。
和夫の手は、楽しむように這いずりまわる。
そのうち、由起子は、身体を起こすと
「あの…トイレに行かせて下さい」
か細い声で、訴えた。
「ウンチか?ならここでしろ」
振り子をポケットに戻して春貴が、答えた。
「えっ」
聞き違いかと、由起子は、春貴の方を振り返った。
精彩のまったくない目が、男にゆっくりと向けられる。
春貴は、ニヤリと笑うと、再び彼女を押し倒した。
春貴の両手が、尻たぶを、左右に分ける。
臀溝の間にセピアがかった色素を帯びた菊型が、和夫の前に露呈した。
「さあ遠慮せずさっさと排便しろ」
「嫌ですそんなの」
春貴の命令に由起子は、当然拒否した。
アルコールで酔い朦朧とした頭でも、さすがに排泄を見られる恥辱は理解していた。
由起子にとって幸いなのは浣腸液が、ビールだったことだ。
グリセリン溶液なら、もう限界だったろう。
まだ我慢がきく。 和夫の指が、突然、亀裂にそってすべり上がったと思うと、思わぬところにふれてきた。
「アッそこは駄目」
しかし、和夫に、尻穴を捉えられると、悲鳴をあげる。
さぐり当てられた肛門が、指先でゆるゆると揉みこまれる。
括約筋を指でくすぐられ、女はたまらす身を捩った。
「イヤ汚いイ」
泣き喚き暴れようとするが、それも無駄と知ると、男の手にゆだねていく
「俺ちょっと変態でね…お尻の穴を見ちゃうとほうっておけなくなっちゃうのさ」
人差し指が、菊穴を抉りこみにかかった。
血糊で粘つく肛門の中に指を挿入していく。
指を少女の肛門に入れてみると、中でグチャグチャした軟便を感じた。
直腸の中で指が、曲げられ壁面を弄られる。
由起子にとって、初めて味わうおぞましい感触だった。
「もう止めて下さい。」
由起子は、顔をのけぞらせ、あえぐように唇を開いた。
羞恥の極限の中、抗議するが、どうすることも出来ない。
うめき声をたてるだけだった。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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