FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

第十一章学生小島由起子~誘拐・輪姦5

春貴は彼女を起こして言った。
怒りに彼女の身体が震える。
大きく見開いた目に、どうしてという非難がある。
「心配するな、ちゃんと考えがある」
そう言うなり、 力まかせに太股をこじ開けた。
「嫌ッもう止めてェ~」
身をくねらせ、手を前に突き出した。
「じっとしてろ。キレイに洗ってやるんだからな」
そして、和夫に彼女の後ろに来させる。
「妊娠したくないなら任せろ」
右手が、飛んできて、首を鷲づかむ。
「ヒッ」
「中○生で、おろしたら水子に取り憑かれるんじゃないのか」
それは由起子を、ゾッとさせずにおかない話だった。
再び、右手を内股にさしこむと、グイッと両手で彼女のヒザをおった。
「持ってろ」
和夫は、両手を脇の下から前に回して、すばやく受け取った。
「恥ずかしい!こんなの!何するの」
開脚したまま、喚いた。
尻は、床に付いていたものの、この体位は、幼児が、シーシー、オシッコをする時と同じような格好だ。
秘肉の中に指を挿入して、グリグリといらう。
「わかるだろ。中にどんだけぶちまけたか」
抜き出した指には、ピンク色のザーメンが、タップリ付着していた。
「早く洗わないと、出来ちまうぞ」
ヌメリ光る指先を見せつけられると、由起子は顔を下にして大人しくなった。
「そのまま持ち上げろ」
和夫の顔を見て言った。
和夫は、そのまま彼女の身体を腹に載せ、寝転んだ。
左右の脚を斜め上にして、尻を突き上げる不安定な状態になった。
極端な開脚姿勢を強いられる由起子。
両肢がくねるたびに、蹂躙されたばかりの花園が、みっともないくらい閉じたり、開いたりする。
「じっと動くな!すぐ洗ってやる」
春貴は、言い捨てると、ワゴン車に向かう。
クーラーボックスで、冷やされたビール瓶を持ってきた。
由起子は、両足を大きく開いたまま、腰を浮かして待っていた。
不安そうな眼で、ビール瓶を見た。
「良いかよく聞くんだ。」
栓抜きで、王冠を外すと
「これからコイツを、お前の中に入れるからな、動くなよ」
とんでもない事を言い出した。
「そんなのムリ」
由起子が、拒むのも無理ない。
「なら、このまま続けるぞ。妊娠しても恨むなよ」
「お酒で避妊出来るんですか」
ビールの泡で、妊娠を回避出来るかなんて、知ったことではない。
だが、そんな事はおくびにもださず。
「ああ直ぐやるならな」
春貴は花片の一枚を親指の爪でめくる。
少し刺戟を与えただけで、膣口がキュッと閉じ、陰唇が嫌がるように閉じた。 避妊のためと、理性で判断しても、嫌なものは嫌だ。
女の自然な心境である。
心理的な拒否反応が、肉体を支配していた。
二つに引き裂かれた由起子の精神は、今とっている姿勢と同じく、極めて不安定なものだ。
処女を奪った時と同じく、強引に挿入するべきだと思った。
「由起子、目を閉じておけ…直ぐ終わる」
由起子は、躊躇したが、しぶしぶ目蓋を閉じた。
握りしめた手が、彼女の不安さを表していた。
瓶を逆さにして、鼠径部に押しつけると、親指をずらす。
プシュゥ 流れ出る泡とビールで、股間部と腹部、びしょ濡れになった。
そのまま、挿入口に狙いを定めた。
グッと力を入れた。
由起子は、ギヤッ、と叫んだ。
ガラスが、柔らかい肉の道を進んでいく。
「痛いィ~ッ」
硬い異物が、傷ついた膣を穿つ。
それだけではない。
アルコール度数は大したことはないが、それでも裂かれた粘膜は、痛みを訴えた。
ヒリヒリではなく、ジンジンと響いた。
「やめ…痛っ…やめ…たすけて…」
みるみる内に、額に脂汗が浮いてくる。
それでも感心なことに、彼女は暴れだしはしなかった。
妊娠、水子の単語が、脳裏にこびりついていたからだ。
「うぅくっ」
声がくぐもった。
すぐそばにある和夫の耳孔を快くくすぐった。
狭い胎内だ。
ほどなくビールは、それを満たし終わる。
まだ瓶の中身は、三分の二ほど残っていた。
和夫が、彼女の下から這い出る。
バタッと、女の足が床に落ちた。
その間、春貴は、ビール瓶の底に手を置き、グリグリと捏ねるように動かしていた。
興奮でぎらぎらした目だった。
春貴の狂喜が、和夫にも伝播していた。
その股間の一物は、完全に復活してそそり立っていた。
スポッと音をたてるように、抜き取られた。
ビールが、オシッコのように噴出した。
放心状態の由起子は、伸びきったみたいに、仰向けに寝ている。
ビール瓶を掴んで彼女を見下ろし、春貴が、薄く笑う。
「ウブっ」
その仰向いた顔に残ったビールが、降り注いだ。
ゴクリと、口に入った酒を、飲み込む。
精液で汚された顔を、洗ってやった。
髪の毛をぐっしょり濡らした由起子は、床に這わされる。
「次は、これで浣腸だ」
春貴は、声を潜めて言う。
立ち尽くす和夫に、新しいビールを渡した。
冷たい。
掌に伝わったヒヤリとした感覚…。
それと春貴のセリフに、和夫はハッとさせられた。
その目下に裸尻がきた。
ビールの温い液体が、股間から滴り、太腿を順に伝わらせる。
春貴が、由起子の背中に、前後逆の形で跨がった。
両膝で細腰を強く、はさみ込む。
「お願いもう許して」
と涙を流し悶えるが、軽量の彼女に、跳ね退ける事は無理だった。
目の下にある臀部には、しみや吹き出物など一つもない。
年相応に美しい肉だ。
尻の割れ目に、両手を掛けてグッと開く。
「綺麗になっただろ。次は…」
和夫に眼で示したのは、アヌスだ。
和夫が、嬉々として、由起子の突き出された尻に、取り付いた。
すると可憐な菊花が、間近に見える。
ビール瓶の飲み口に、よだれを付けると、菊の中心にその先端を当てる。
冷たさで、由起子は、白い背中をくねらせ、もがいた。
和夫は、力一杯、瓶を水平に突き出した。
自分の腹に瓶の底をつけて、体重を載せて挿入した。
瓶の細い部分、その半ばまで、一気に打ち込んだ。
痛みで、神経がたぐり込まれる。
菊の花びらが、ガラスの飲み口につられて、中によじれ入っていた。
「ギィッヤアアア~」
彼女の唇から苦痛に、魂がよじれたような絶叫があがる。
彼女の肛門からは、鮮血が、散った。
その途端、シャーッいう水音と共に、股間の尿道から飛沫を上げて、液体が噴出した。
アナルから流れた、血と混ざり、床に広がった。
春貴は、柔肉につめを立て、固定するが、果たせない。
跳ね上がる由起子の身体。
激震する腰。 アナルから、外れず貫けたのが、奇跡だ。
その揺れの中、それでも、和夫は押しつけ続けた。
瓶の中身が、少しずつ…確実に減っていた。
身体を左右に振ろうとするが、春貴の両の太腿に、締めつけられる。
「ギャッァ~」
あまりの痛さに、由起子は、声を張り上げ続けた。
(お尻の穴が、裂けたあ~っ)
由起子は、何をされているか、理解した。
全身を固くする。
「うぐはうぐっ」
女がヒクヒクと痙攣した。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。