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第十一章学生小島由起子~誘拐・輪姦3

学生輪姦
女の答えを、待ちきれなくなったのだ。
「なら先にマ○コ、お前にやらせてやるよ」
「えっ良いんですか」
処女を譲られるとは… 処女膜は、春貴が、譲らないと見ていたのだ。
意外な春貴の言葉に、和夫が目を輝かせた。
「その代わり、フェラさせてからだぞ」
春貴は、和夫に場所を譲った。
暴漢達は、彼女を押さえながら慎重に、役目を入れ替わる。
「まだ始めるなよ!僕が、終わってからだ」
和夫に釘をさし、春貴は彼女の左側に移動する。
ズボンのチャックを開いて勃起を引き出した。
春貴に由起子は、引き起こされた。
彼女が目を開けると、大きい松茸のようなモノがあった。
「口に、こいつをくわえさせてやるぞ」
その目は、興奮でぎらぎらしている。
頭髪を握られて、男の股間に引き寄せられた。
(横向きでいいか)
春貴は、自分に都合のいいように、女の顔を横向きにさせた。
「苦しくても我慢するんだ、もし噛んだら、乳首を切り取ってやるからな」
きっちり脅す。
女は春貴が狂人だと思った。
やりかねないと思った。
更に、こちらを向いた女の右耳へ、和夫が、吹き込んだ。
「口開けなかったら、マ○コだけどいいの?」
春貴が、顎と頭を両手で挟むと強く揺らした。
「うっ」
肉棒を、薄く開いた口の中に、突っ込んだ。
「ン~」
声なき絶叫に唇がわななき、愛らしい顔がおぞましさに歪みきった。
排尿する器官を、舐めさせられている。
「イアッいあナイッ」
(イヤッ汚い)
と言いたかったが不明瞭な声しか出なかった。
腰がキュッとよじれる。
体をねじ曲げようと、もがく身体を、和夫は抱きつき舐める。
ヌルヌルと蛞蝓の這うような感触が、胸元に幾筋もあった。
頭部は春貴に、胴体は和夫に、それぞれ汚辱された。
女は、あまりの気味悪さに鳥肌を立ててもがき続けた。
「あんまり巧くないなぁ」
さらに肉棒は、喉の奥を目がけて、グッと根元までねじり込まれた。
男根が、喉につかえて、嘔吐感が込み上げる。
「ゲホッ」
女は目を白黒させた。
喉の奥が、ピクピクと痙攣する。
顔を背けるようにして、逃れようとするも許されない。
その横顔を間近で見るのは、和夫のサディズムを刺激した。
「ぐむぅーぐっぐっむむうー」
乳首をひねったり、転がしたりしながら、乳房を存分に揉みしだいている。

(いやいや)
由起子は、夢中で腰を左右に揺らめかせた。
「もうやったっていいでしょう?」
内股をまさぐり、和夫が、じれきった声をあげた。
ゆがむ顔、荒い息から呻きから、号泣にまで、たかまる声のさまが焼き付いていた。 夢中で乳を吸った。
乳を吸っただけで、射精しそうになっていた。
「わかったよ」
少し腰を引いて、喉を圧迫していた勃起の先端を、彼女の舌に擦り付ける。
「だが優しくしてやれ…痛がって噛まれたらたまらん」
春貴は、和夫に注意した。
聞いていた由起子 ぐいっと両脚を、和夫の両手で掴まれ、あおのかされた。
「これからこの男にマ○コされるんだ」
おマ○コされ……る……。
その一言が、由起子の耳に染み込んだ。
頭を左右に振り、ペニスの口枷から逃れた。
「イヤァッ助けて~」
悲痛なほど、身悶えた。
早く入れないと、爆発しそうだ。
和夫も、処女を眼の前にして、あせる。
無理はなかった。
「ああっ、い、痛い!イヤアアッ」
由起子が痛みを口にするが、春貴の見るところ、女の内部に完全に没入していない。
乾いてはいたし、まだ完熟してない女陰が、受け入れるはずもない。
何より、由起子が、目暗滅法腰を逃がすのだ。
だから、どうしてもうまく、膣口を亀頭が、捕らえきれない。
おそらく、このまま果てそうな形勢だった。
「あと一息で、ヴァージンともお別れだ」
春貴のこの言葉は、由起子に聞かせていた。
もっと抵抗しろと言うつもりで、挑発したのだ。
由起子は、最後の力も振り絞ってしまった。
「アアッ…クソッ」
ペニスの先から、白い汚液が、ビュッと放たれた。
驚くほどザーメンが、彼女のすらりとした肢体に降り注いだ。
和夫は、鼠蹊部のあたりにこすりつけただけで、呆気ない終焉を迎えた。
「由起子、良かったな。処女膜は無事みたいだぞ」
春貴のセリフも、彼女には慰めにならない。
この結果も、春貴の予知通りであった。
誰が、まっさらピチピチのヴァージンを、逃すものか。
ただ、和夫に気前の良いところを見せてやっただけだ。
先にやらせたのに、暴発させたのは、和夫の自業自得というものだ。
力づくで押さえつけて、一気に貫くのであれば、何とかなったかもしれない。
だから、優しくやれと釘をさしたのだ。
それにこれで、処女のまま、由起子に汚辱感を、味わわせることもできた。 全て、自分の思い通り事が進んでいることに満足すると
「おい出すぞ」
彼女の喉目掛けて、射精した。
由起子は、上体を強くひねり、ゴホゴホと咳き込む。
ボタボタと床に白濁した精液を垂らした。
これ以上、耐えきれない。
もう帰るんだ。
ようやく、由起子は、口内の粘液を吐ききり、
「あたし帰ります。これ以上変な真似をしたら、警察にいいます」
強い意志で、ハッキリ主張した。
したつもりだった。
ロほどにもなく声が頼りなくおののき、全身が震えた。
怯えた目も、まるくなっていた。
彼女の必死さは伝わったが、そんな決心や言葉は、何の役にもたたなかった
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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