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第十章女教師大川あずさ~輪姦11

誰に舐められている訳でもないのに、舌先で乳首の粒を転がされるような…。
甘く優しい快感が、あずさの右乳に生じた。
同時に、無毛の丘の裂け目に何かが、擦れる感覚。
あずさは、身体を起こした。
「あ…う…む、むっ……あっ……」
口を大きく開き、髪を乱してあずさは喘ぐ。
透明人間が、オッパイに吸いつき、手を伸ばして、ワレメをいじりはじめたとしか思えない。 底深い恐怖に襲われた。
だが、その愛撫に、邪なものはないとわかった。
しかも、そのタッチプレイは、明らかに女のものだった。
レズビアンである、あずさには、わかる。
(有美ちゃんなの)
有美が、魂になっても、自分の性戯に、応えようとしているのか。
そう思い至ると恐怖は、快感に変って、それが下腹部を中心に、全身に広がっていった。
負けじと、恥毛を掻き分けて、あずさの指が、有美の恥裂に沈む。
人差し指と中指が、肉の峡谷を開く。
人差し指と薬指で恥裂を広げ、中指を使って巧みに包皮を反転させた。
クリトリスが、露出する。
小指を軽く立てて、人さし指と中指に突起を挟む。
と、フニフニ摘まみ回した。
あずさは、レズならではの熟練したタッチで、秘苑をなぶる。
膣口で、小刻みに円を描く。
最後に中指の先で、花弁の奥に細い指頭を挿し込み、くじった。
指を内部で折り曲げ、そして伸ばした。
クンニリングスに取りかかる。
生前には、艶やかだった真紅の肉果。
今は、色落ちた女陰の割れ目に舌の先を沈め、そのまま上に向けて静かになぞっていった。
硬くなることのない、肉の突起をいつまでも、ねぶりまわす。
「女でも、レズなら、死姦できるんだな」
あずさは、返事のしようがなかった。
黙ってクンニを続けた。
有美のよがり声が、聞こえたように思えた 。
(もっと可愛い声を、聞かせてちょうだい)
二枚の薄い小陰唇を交互に唇で捉えて強く吸ったり、やわらかくすすり込むようにした。
死体の股間をだ。
よく、こんなことが出来る。
自分でも、感心するぐらい非道な振る舞いであった。
罪悪感を覚えるたびに、あずさの心臓はドキドキし、恥裂はヒクヒク収縮し、愛液があふれ出てきた。
青みがかたっ地肌を顕にした丘、プルプルと震えているような二枚の大型の陰唇。
その内側の付根のくぼみのところに、柔らかい舌を感じた。
有美の舐め方ではなかった。
有美と同じく繊細ではあったが、有美にはない貪欲さを感じた。
首を下に折れ曲らせ、股間を覗く。
誰もいない。
それなのに舌の先で、捏ねるようにして、砥められた。
得体の知れない何かが、性器を完全に支配していた。
男達ではない。
それだけで、快感に身を委ねられた。
男達でないなら、悪魔であっても構わない。
女教師は、自らの恥芯の縦溝を、教え子のスネに擦りつけていた。
「アァ…イッちゃうゥーっ」
無意識に、腰をゆすり上げ、乱れた声をあげた。
(なんてスケベな尻だ。)
春貴は、思った。
「それにしてもスゴいな、オレ、ガマンできなくなっちまった…」
和夫の声だ。
あずさのレズ行為を、目を輝かせて、見つめていた。
明らかに、乱れている。
和夫は、あずさの足元に座った。
尻が蠢いていた。
随分クネクネと動くものだ、と思った。
尻肉を大きく左右に押しひろげ、観察する。
歪にゆがんだアヌス。
その先きの亀裂は、びっしょり濡れて光っていた。
「へん、濡れてるじゃないか」
さらけだされた淫蕩な貝は、妖しいピンクを見せてピクピクとおののいた。
見られる箇所が恥辱の業火に包まれ、あずさの頭の芯がジリジリと灼けた。 肉芽が、固く膨れ上がり、赤く充血した。
和夫が、ヒップの側からピンク色の貝に指を這わせて、ぬるぬるした膣口をこねるようにする。
あずさの尻を抱え、屹立した逸物でもって、その割れ目を深々と貫いた。
とたん、 あずさは、
「うっ、うああああっ」
問答無用の悦楽に、悲鳴のような喜悦の叫びをあげた。
膣道の奥深くに息づく子宮口。
亀頭部分を、そこまで侵入させていた。
ヌルッと生温かい。
柔らかな蜜壺が、じんわりと勃起を包み込んでくる感触。 和夫が、ズボズボと性器を送りこんだ。 抉り抜いた。
クチュ…ヌチっ…チュっ…クチュ…
男根が、動くたびに音がした。
膣内の味わいが、急変した。
ザラッとした感触が、亀頭の先端、尿道口を畳掛けるように刺激した。
「おおっ」
和夫が、腰をとめた。
ぬめっとした感触が、カチカチになった肉茎を滑り降りていった。
カリの部分が、締めつけられた。
舌のようなモノが、チ○ポに絡みついてくる。
「ううっ!すげえ…こいつは…たまらない」
思わず、口走るほどの気持ち良さだ。
まるで、胎洞の中に舌があって、ねっとりと舐め回されているようだった。
今までの膣の感触とは、段違いだ。
あずさも、ハアハア、フウフウと、息を荒げている。
「随分熱々じゃないか」
春貴が、ニヤニヤ笑った。
女もよがり狂う性交だから、濃密になるのは仕方がない。
しかしながら、たとえ濃密な情交であっても、あずさが、和夫を愛しているわけではない。
和夫の女になった訳ではないのだ。
それに春貴が、やる気になれば譲らねばならない。
目下に、あずさの首筋に、巻かれたままのベルトがあった。
和夫の勃起で、愉悦に浸りきっている。
そんな女に対する、愛おしさで和夫の心は、一杯になった。
あずさは、自分を連れて逃げてくれと言った。
和夫だけの女に、なりたいと言った。
ただ、死にたくないだけの、言葉でも、あずさは、春貴ではなく、自分を選んだのだ。
愛欲と独占欲が、和夫の中で渦を巻いた。
もう、春貴に渡したくない。
和夫は、あずさの首から垂れた、ベルトに触れた。
せめてもの思いで、春貴がはめる前に、殺そうというのだ。
今、殺せば、この膣の味を知る者は、自分一人だ。
ベルトを掴む手に力を込めた。
先に、念写した写真は、この場面を写し取ったモノだった。
すでに、決定していた運命なのだ。
偶然、頸動脈を締められたあずさは、魚の口みたいにパクパクと動かす。
それだけで、ほとんど抵抗しない。
小鼻ヒクヒクさせ、手足をビクンとさせた。
一筋よだれを垂らした。
最後まで、女の反応は、それだけだった。
それに反比例して、膣内の動きは、活発だった。
あたかも、口で吸いつかれたような強烈な刺激。
それと膣の緊縮が同時に和夫の逸物を急襲した。
和夫はわサディステックな歓びに体を震わせ、あずさの胎内に欲望を吐き出した。 気が遠くなってしまいそうな快感であった。
和夫が、ベルトを掴んだのを、春貴は見ていた。
見ていて、あえて見逃した。
和夫が、あずさを絞殺する。
朝の時点で、春貴はダウジングで知っていた。
あずさを殺してしまえば、和夫も引き返せまい。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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