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第十章女教師大川あずさ~輪姦7

再び、マドカは、指を挿入させる。
いきなり三本だ。
今度は、強引で乱暴だった。
まだ根元まで入っていないのに、膣の入口はぎちぎちになってしまった。
「痛いわもっとゆっくり」
それでも、あずさの膣は、しっかり受け入れた。
縦に揃えられた、マドカの指に吸いついて、締めつけてくる。
和夫だけでは無理とみて、春貴も、あずさの脚を押さえにかかる。
「痛いっ止めなさい…止めるんです」
周りを取り囲まれたあずさは、苦痛に顔を歪めて叫んだ。
マドカに向かってだから、自然と教師口調に戻っていた。
「マドカ、これ使ったらいい。」
春貴は、ローション代わりの、グリセリンを見せた。
三本の指は、一度ずるっ……と抜ける。
掌を上にさせて、開かせる。
ちょうだいのポーズだ。
瓶が掌に傾けられて、グリセリンがトロッと流れ出た。
掌をグリセリンの滑りの、受け皿にする。
トロットロッとして、マドカからすると、それは不気味な液体だった。
グリセリンの瓶を、傾け過ぎたものだから、だぷだぷと浣腸液は出てしまう。
マドカの右手は、グリセリンまみれになってしまい、余滴がいくらか床に垂れ落ちてしまった。
準備が終わるとマドカは、肉洞窟の探求に戻った。
また三本指を、入れようとする。
マドカは、幼顔を緊張させ、熱中していた。
ズルズルと一寸きざみに入ってくる。
「うんしょ」
言葉使いが舌足らずだから、余計、あずさからしたら気味が悪い。
しだいにあずさの目の前が、暗くなっていく。
「たすけて!もう止めて」
男二人に捕まり、マドカの能力に、体力を奪われていくあずさ。 わめき立てる他に、身の処しようがないのだ。
そのはかない抵抗は、かえってマドカの嗜虐性を、一層刺戟するだけだった。
そう、マドカは、膣感触を楽しんでいたのではなく、痛みに苦しむ女を見て喜んでいた。
いつの間にか、マドカは、膣に入れた指を四本に増やしている。
膣口がこねられるたびに、動きに合わせて女の足が痙攣した。
春貴は、浣腸液の瓶を逆さに振って、潤滑油を足してやる。
和夫も、眼下にもがき続ける女体を、飽かずに眺め続けていた。
あずさの恥毛のデルタ地帯は、グリセリンでベチョベチョだ。
手首を捻り、掌を水平にしていく。
柔らかな肉壺の重なり合った襞が、少しずつ左右に押し拡げられていった。 いつしか、会話や叫び声が途絶えていた。
(アソコが破れてしまうのでは?)
あずさは、痛みをこらえつつ、怯えを覚えていた。
親指まで、膣に入りかけている。
(このまま、どんどん押し込めていくつもりじゃ…)
手首まで、ねじ込まれ、かき回されたら、破壊だ。
血みどろになる。
それでも、言葉にしたら、呼び水に成りかねない。
黙っているしかない。
しかし、あずさの危惧通り、マドカは、女体の小口に手首をねじ込むのを、辞さないつもりだ。
脂汗にまみれた中、短い悲鳴が噴きこぼれ、あずさはあらゆる筋肉を硬直させた。
親指の付け根も潜り込んだ。
手の甲まで入った。
「もう後少しィ」
膣の筋肉が死んだ。
不意に抵抗が失せ、手首までがズブッと女の体の中に滑り込んでいく。
「アガァ」
貫かれた女は、悲痛な叫びを上げる。
痛みが膣口から中芯を貰き、脳髄に達した。
狂ったように呻き、のたうつ。
「さすがに子供を産む穴だな。ちゃんと呑み込んだぜ」
ふくれあがる胎洞の苦悶に、あずさは唇をかみしばったまま、艶やかな黒髪をおどろに振りたてた。
「痛い!痛い!抜いて~」
体の深奥が、焼け爛れるような痛みに、のた打つ。
マドカの小さな手とは言え、フィストファックだ。
マドカの無力化能力。
その影響下であっても、当然といえた。
背筋を反りあげ、絶叫し続ける大人の女を見て、マドカはいいようのない快感に包まれた。
そして手が突込まれてからも、マドカは更に押し込む。
のたうちまわる。
そしてこれまで感じたこともない痛みが、あずさの奥の方で破裂する。
連続的に感じて叫んだ。
「いたいやっやめてえっ」
春貴は、女を横に倒そうとする。
和夫も協力し、女の身体を傾けた。
二人して、左側が、下になるように転がした。
骨折して、動きが鈍い右足で、左足を封じるつもりだ。
そうするうちに、細い二の腕が、半ばまで、あずさの股間に消えた。
子宮が突き上げられ、背骨に衝撃が走り抜ける。
(裂けちゃう…お腹がグチャクチャになって裂けちゃう)
あずさは、もう失神一歩前の状態だ。
丸裸の白い裸体が、くねった。
和夫は、あずさの両手を、左手で押さえつつ、右手で乳房の白い丘をゴリゴリ揉みだす。
汗ばんだ温かい肌が、掌に吸い付くようなムチムチした感触。
養女の仕掛けている行為に、触発されて、春貴の股間は、空を仰いでそそり立った。
くの字に屈んで、尻を突き出した姿勢を見てひらめいた。
空いている肛門に勃起を挿入して、膣の中にあるマドカの手で擦らせる。
思いつくと、どうしても試して見たくなる。
淫らなアイデアをマドカに耳打ちした。
「GMM買ってくれるなら良いよ」
新しく出たゲーム機をねだられたが、二つ返事で受け合った。
春貴があずさの脊丘を割り開いて、アナルを剥きだす。
和夫にあずさの腰を、ガッシリ押さえさせた。
開いた臀溝の間に、ドクドクと脈打ちながら、威きり勃っている肉棒を寄せた。
「アッそんな」
金輪かと思えるほど、強固に締めつけるアナル。
それを槍のように硬直した、肉の先端が侵入していく。 丸裸の白い裸身をくねらせて短く呻く。
しかしその呻きは、断末魔に近いものだった。
言葉になってない。
春貴は、体重と渾身の力を、かけていた。
男の荒々しさが、壁を突き破ったのだった。
男の体を、すっぽりとくわえこむ。
根元を、きつく締めあげてきた。
春貴が、痛みを感じるほどだ。
さっきと同じように、すごい括約筋の締め付けだ。
それだけではなく、腸全体に緊張感があった。
首を伸ばして、覗く和夫が、無意識に乳房を、ぐうっと握り潰していた。
養父が、あずさを貫いたのを確認する。
と、マドカが、強引にオマ○コの中の手を捻った。
肛門に成人男性器を受けつつ、膣側からそれをしごく。
そんな事は、不可能だ。
膣には、ある一定の許容限度しかないのだ。
それを越すと、裂傷を生ずる。
膣は、広がりきってしまう。
それでも、ゴム膜ではないのだから、膣壁越しのマスかきなど出来ない。
明らかに、女の肉の構造を無視した蛮行だった。
だが春貴は、あえてその妄想を果たそうとした。
薄い腸壁を通して、コリコリしたマドカの指先が、肉棒に感じられた。
ウニョウニョと、薄い膜越しに肉棒を擦る。
和夫と二本差した時より、倍も良い。
それだけではない。
男のチンポと擦り合わせているのは、精神的に気持ちの良いものではない。
マドカの指の愛撫には、それがない。
すぐには動きださず、じっくりと指の動きを確かめ、堪能した。
男は片膝を付き娘の股間をまじまじと眺めながら その時になって、ようやくうめき声が、弱々しいすすり泣きへ、と変わった。
「春貴さん俺もやらして下さいよ」
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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