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第十章女教師大川あずさ~輪姦6

春貴と和夫は、絶頂間近らしい、陶然とした顔で喘いでいる。
「くっくっっ」
和夫のものが、花芯の奥で炸裂した。
続けて、春貴の樹液が直腸の奥に注がれる。
ひき裂かれ、その拡張された形の排孔口。
ようやく二穴陵辱が終わった時には、女の心から、抵抗するという感情は完全に消え失せていた。
そして、ただ、ただ、この屈辱的な時間が、早く終わることだけを考えていた。
春貴は、小さい方の冷蔵庫から、ソーセージやハム…キンキンに冷えた缶ビールを取り出した。
ペチナイフを使ってハムを切り取り、一人、酒盛りを始めた。
和夫は、まだ満足していない。
あずさを押しのけ、抱き起こすと
「手で、しごいてくれよ」
横座るあずさの顔に、萎え始めた陰茎を突きつけた。
(まだやりたいの…)
男の顔も性器も、なるべく見ないよう目を逸らし、機械的に手を動かして、放出させることだけを考えた。
しばらく、両手の間で手錠の鎖が、カチャカチャ鳴っていた。
だが、和夫は、雄々しく復活すると、あずさの背後にまわる。
「お尻上げた!上げた!」
和夫が、明るい声を出した。
尻を持ち上げさせようと、腰に手を出す。
「あ、ああ……もう、お尻は許して……、もう……」
身体を捻って抵抗する。
春貴が、ペチナイフを手にして、あずさの前に立った。
和夫は、一瞬困惑の表情を浮かべたが、何も言わず様子見する。
「お、お願い、ひどいことは、しないで下さい……」
あずさは、春貴の手に光る凶器に怯えつつ、声をふりしぼって哀願した。
見上げているから口元が、緩んで開いている。
あえいでいる。
妙に色っぽい。
「酷い事って何だ。アナルセックスか。なら、あんたに用はない」
春貴の目に剣呑な光を見て、震えが止まらなくなった。
殺されて冷蔵庫に詰められた有美の身体が、脳裏をよぎった。
積みあげた積み木が崩れるように、何かがあずさの中で音をたてて崩れ落ちた。
「あんた次第では、性交奴隷として、飼ってやるつもりなんだが…」
頬に刃が、触れた。
「お願いです。殺さないで…」
「なら気を入れて、精一杯奉仕するんだな」
春貴は、ナイフを離して言った。
「まず、奴隷になる事を、誓ってもらおうか」
そういうと春貴は、誓いの言葉を教え込む。
「えへへっ俺、お釜掘ってますね」
もう待ちきれない和夫が、ヘラヘラ笑いながら、後ろで言った。
そして、あずさは、土下座させられる。
両手は、床にベッタリつけていたが、傷ついた足では、正座はできない。
だから、土下座といっても、右側に大きく傾斜し、裸尻をピョコンと突き上げた、不完全なものだ。
和夫は、不安げな腰を押さえると、裂けて血を流すアナルを狙う。
押し分けるようにして、切っ先が侵入した。
小さな肉の蕾は、ずずずと、男の体を呑み込んでゆく 和夫に、アナルをペニスでこねられながら、あずさは、春貴にセリフを暗記させられた。
一度貫通させた為、先ほどより痛みは、鋭くない。
それでも肛門をえぐられながらでは、なかなか集中出来ない。
いまにも絶息せんかのような、息遣いだった。
覚え込むまで、根気よく、春貴は何度も繰り返した。
そして、あずさは、記憶した言葉を、オウム返ししていく。
「春貴様の賞味すべき、…有美の処女膜を横取りウッ…横取りして…申し訳ありませんでした…」
そこまで途切れ、途切れ、続けたところで、和夫が腸内に精子を放ち、逸物を引き抜いた。
「…代わりに死ぬまで、春貴様の奴隷として、お仕えいたします。」
あずさは、息を整えると、一気に春貴に生涯仕えることを誓った。
どうにも情けなくなって、自然に目から涙がこぼれた。
鳥肌が立つような寒気と燃え上がるような熱が交互に、あずさを襲ってきていた。
ハンマーで受けた足の骨折の為、浣腸され排泄を強制された為、全裸で陵辱され続けた為… 様々な要因で、あずさの消耗は激しかった。
「パパ暇だよぉ」
場違いな、幼い声にあずさは顔を上げた。
ピンクを基調としたパジャマを着た女の子が、キッチンに顔を出していた。
春貴の養女、マドカだ。
あずさは、とっさに股間と胸を手で隠した。
二階の部屋でゲームをしていたマドカが、降りてきたのだ。
和夫が、慌ててズボンを履く。
そんな和夫をガン無視して、マドカは、つぶらな瞳をあずさに向けた。
「パパァあたしも遊んでいい?」
娘は天真爛漫にそう言って、春貴の手を握った。
「ああわかった。わかった。」
娘のおねだりに玩具を与える気軽さで、春貴は許した。
そして、あずさの手を、股間から引き剥がす。
「さっさと見せろ」
「ああ…」
あずさは、言葉が出ない。
「教師だろ!娘に性教育してやれ」
開かれた太腿の付け根に、小さな手が、伸びた。
指先に、モジャモジャとした茂みが触れ、次にお刺身のように艶めいた肉ひだが、当たってきた。
「ちょっとっ何させるんですかっ」
あずさが、春貴に非難の目を向けた。
「これが、オトナのマンチョなんだ」
その舌っ足らずな言い方の幼い声。
そのマドカの後ろで、春貴は、アグラをかいた。
その横に和夫が座った。
「一息ついて、一杯やろう」
春貴は二本目のビールを開けながら言った。
レズショーを見ながら、春貴と和夫は、ビールを飲む。
マドカは、両手で押し開いて、秘裂を覗き込む。
そして、指で上下に撫でたり、摘んだりした。
その動きは、決して遠慮気味ではない。
「あっ……」
思わず嬌声を洩らしそうになった。
レズビアンの彼女でも、マドカみたいな娘に触られるのは、初めての経験だ。
今の異常な環境と相まって、眩むように性感を刺激する。
あずさは、慌てて口をつぐむ。
レイプ犯達の前で、よがる訳にはいかない。
それでも、たまに、クリトリスに触れると、あずさは、ビクッと反応する。 男のリズムとは違うのだ。
翻弄される花びらが、静かに開き始めた。
ゆっくりと中へ侵入させていた。
やさしく掻き出すように、膣壁をなぶる指の動きが、繰り返される。
そのうち、マドカは、ただ、あずさを感じさせるだけの行為に、飽きてきた。
二本目の指を、立てて入れようとした時、痛みが走った。
「嫌っ」
ハッとしたあずさは、無傷な右脚を折り曲げ、股間を閉じた。
これ以上続けられたら、我慢出来ない。
あずさは、マドカを拒絶したわけではなく、恥じらったのだ。
だがマドカには、そんな微妙な心の変遷を理解出来ない。
怒りが湧きあがってくるのを感じた。
「なによ」
突然、立ち上がると、あずさの足を思いきり踏みつけた。
痛みでのた打つあずさを見て…
「和夫、手伝ってやれ」
春貴が泡に濡れたくちびるを、手の甲でぬぐって言った。
和夫は、缶ビールをひと息にあけて、あずさの腕を捕まえる。
嫌がる彼女は、必死にもがき続けた。
和夫は、無理に押さえ込みにかかるが、容易に決着がつかない。
「弱っちいの」
マドカが、和夫に毒づき、その視線が、あずさに集中した。
マドカの能力は、生き物を無力化する。
あずさは、足をハンマーで砕かれ、体力は、削ぎ落とされていた。
わずかに残っていた力が、すーっと抜けてしまった。
額に汗を浮かべた和夫は、あずさの白蝋のような片足を持ち上げ、股を大きく拡げる。
「もう許しください」
虚ろになりながら、あずさは、誰とも言わず哀訴する。
土下座をして、言いなりになると誓ったのに、もう音を上げた。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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