FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

第十章女教師大川あずさ~輪姦5

女教師レイプ
あずさには、春貴が、掘ると言った言葉を聞いている余裕はなかった。
尻を小さくよじるたびに、自分のアヌスは、ねっとりと濡れた男の指を、吸い込んでいった。
指先が、塊で止まる。
「浣腸決定だ」
男のひとことに、あずさの吐き気が、こみ上げてきた。
「いやよいやッしないでぇ」
そこまで女を弄ぽうとする男たちが、あずさには信じられない。
「いいという前に出したら、もう片方の足もハンマーでぶち壊す。」
春貴には、あずさの意向など、眼中になかった。
凄まれて体がすくんだ女は、床に這って尻を持ち上げるしかなかった。
膣と子宮に溜まっている、おびただしい精液が、垂れて糸を引いた。
開いた臀溝の間から、はっきりとぷっくり膨らんで、ヒクヒク息づく…
ピンクブラウンの、愛らしげな肛門の蕾。
「春貴さん用意が、出来ました。」
浣腸の用意を進めていた和夫は、グリセリンを吸い上げた、ガラス製の浣腸器を手にして言った。
觜管が小指ほどあるから、そうそう折れないだろう。
そうは思ったが…。
「暴れたら、ここまで無理やり、ぶっ込むからな」
極太なガラスの筒の目盛りが、刻まれた所を指しながらしっかり脅しておいた。
(この男ならやりかねないわ)
そんな春貴に震え上がった。
和夫の両手が、上から美しく豊かな双球を、左右に分ける。
汗にうるね白い脊丘に和夫の爪が喰い込む。
出来た隙間を、春貴はじっくり観察した。
目の前にはキューッとすぼんだ穴があった。
そこだけが、暗紫色の尻の穴だった。
男の視線が痛いほど、その一ヶ所に注がれていた。
その肉皺の周囲を円を描くようにネチネチといじりだす。 無気味なほど太い差し口が、菊穴をこじあけ沈み込ん できた。
シリンダーが、ゆっくりと押される。
「ひィ…クッウゥ」
生ぬるい液体が、ゆっくりと注入されると、あずさの口から奇声が上がる。
「まだまだ薬を入れるぞ先生。ガマンしてろ」
春貴はピストンを押す手を止めて、にやりと笑った。
意地悪く、嘴管を抽送し、えぐった。
「折れるかな…折れたらそのまま押し込んでやるのにな」
「おねがい、許してぇぇ」
六百CCの溶液を送り込んだ。
「くうう…あ…だめ…」
急激に高まった下腹の苦痛に、あずさの肌がそそけだった。
ゆっくりとした注入が終り、浣腸器を引き技く。
一瞬でキュッと縮まる、肛門の周囲の肉皺。
が、やがてきつく唇を閉ざしていた器官は、ピクピクとした痙攣を見せてきた。
白い肉体は、脂汗を吹き出しながら苦しみ悶える。
「もう…トイレ…に」
小声が震えた。
あずさの近くに、バケツが据えられた。
「これに好きなだけ、糞を垂れろ」
「ああ……」
こんな男達の前で、バケツに跨がったら、どれだけ惨めになるか。
想像にしくはない。
そんな理性さえ、奪おうとして、グリセリンが、内側からあずさを激しく攻め立てていた。
「可哀想ですよこの足じゃ立てやしませんって」
笑いをかみ殺しながら和夫が、女を抱き起こす。
最後の気力を振り絞って、逃れようとするのだが、荒れ狂う便意に気力も萎えさせられた。
和夫に支えられ、なんとかバケツの上に尻を載せた。
前手錠に繋がれた両手を、バケツのへりにやり、バランスをとる。
美しい曲線を描いて張り出していた豊乳が、両腕の間に押し出され、谷間を作る。
「さあ、これでタップリ、ウンコ出来ますよウプっ」
笑いを吹き出した和夫。
あずさには、返事をする余裕はなかった。
バケツに置いた手に、力がこもった。
菊花の中心を、プックリと盛り上がらせた。
シャッ 最初の汚水の噴射は、短かった。
ボトボトと雫を伴いながら、極太の固形物が、頭を出した。
「ウウ…アゥ」
ボトン、バシャバシャ 排泄物が、ポリバケツに当たって、鈍い音をたて、その上に茶褐色の液体が、降り注いだ。
強烈な臭気を部屋中に、撒き散らした。
しかし、それだけでは済まなかった。
シャーっ
オシッコだ。
股間からでた黄金の飛沫が、バケツを越えて、床をびしょびしょにした。
近くで、かぶりつくようにしていた、和夫の顔にもかかった。
大物をひりだした肛門からも、とめどなく軟便が流れ出る。
あずさは、全身を硬直させて、その屈辱に耐えようとしていた。
だが、彼女自身、想定外の惨状だった。
恥ずかしい姿の自分に二人の男の視線が集中している。
あまりのことに、号泣してしまう。
知っていたのは、ダウジングしていた春貴だけだった。
決定的な瞬間、距離を置いていて、女の全身像を鑑賞していた。
あずさが出し切ると、春貴は、和夫に命じて、女の尻を洗浄させた。
その間、再び、四つに這ったあずさは、精根つきたように、ガックリと首を折っていた。
「和夫にまたがって、オマ○コに入れてやれ」
汚物の始末が終わり、和夫が、床に仰向けになった。
宙に向かって怒張している男の肉根。
あずさは、悲しげな吐息を洩らす。
和夫に覆い被さり、勃起を自身の手で掴みながら、女の花弁で受け入れた。
もう避妊を望むこともなかった。
その後ろから、春貴が、迫った。
滑らかな絹を思わす背中が、くびれた優美な腰にせばめられ、そこから急に臀部が豊満な膨らみをたたえている。
後で、刃物でメッタ切りしたら、どれだけスッとするか…
どれだけ高揚するか。
そんな迷妄を秘めながら、グリセリン溶液をつめた薬びんを傾け、掌に薬液をこぼす。
二つに分かれた、艶やかな臀丘。
それを、両手で押し開いて、アナルを覗き込んだ。
そして、クリクリ、ヤワヤワ撫で上げる。
肛門にグリセリンの滑りを、刷り込んだのだ。
キャッと悲鳴をあげ、あずさは、春貴の方に向き直ろうとする。
しかし、和夫に引き戻された。
「何したいの、もうひどいことは、やめて」
あずさは、怯えを隠さない。
春貴は和夫にアイコンタクトを取った。
和夫が、女の腕を掴んで動きを封じる。
カンのいい男だ。
「ケツの穴に、チンポ突っ込むんでやつもりなんですよぉ」
和夫が、みだらな囁きを、桜色の耳たぶに注ぎ込んでトドメをさした。
「いやァ~嫌っ放して変態っ」
あずさは、狂ったように叫んで、背中を反らしました。
すぐ和夫が、両脚をヘビのように、女の腰に巻き付けて、ガッシリ固定した。
逃れる術もない女は、打って変わって泣き落としにかかる。
「どんな…、どんなことでもしますから、お尻だけは」
双臀が恐怖に硬くなり、背筋がおぞましげに脈打った。 しかし、春貴が、哀れむはずもない。
無情な指先がまわり、ゆるやかに出入りする。 そのたびに、必死にすぼめているのがほぐされ、女は、異様な感覚に襲われていた。
落ち着きを取り戻した女を見て、和夫も足を地につけると乳房を揉み潰す。
春貴は、いよいよ挿入の態勢に、入った。
「許して! 許して!」
あずさの悲痛も耳に入れず、春貴は、硬直の先端をセピアの蕾に押しつける。 深呼吸を一つしてから、滑性を付与されたアナルに、ズブリとねじこんでいった。
「い、痛いわ……やめてっ」
亀頭がくぐり抜ける瞬間、括約筋が何本か断裂された。
「あっイヤアッひぃいっ」
和夫の胴を挟む女の両脚が、かすかに震えている。
「おおっ締まるゥ~」
激痛から、女が力んだからだが、それだけではない。
和夫の勃起を包んだ肉洞窟が、裏側から押されて内圧を高めたのだ。
「そんなに締まりが良いのか」
根元まで打ち込んだ春貴が聞いた。
「ダンチですよ」
(それならまたオマ○コやってみるか)
だが、アナルセックス経験者の春貴も、常と違う感触を味わっていた。
膣内性交と比べて、内襞がないから、アナルはツルっとしているものだ。
それが前に和夫の逸物がある為、ゴリゴリした感じがする。
強く出し入れすると、根元の締めと合致して、気持ちいい。
これは一人で、肛門を犯していたときにはわからなかった、発見だった。
和夫も春貴に負けない腰使いで律動し始めた。
男達に挟まれた、女の口からは、低い呻き声が漏れ続ける。
二本差しされ、ムチャな扱いを受ける排泄孔。
それに足の甲から響く鈍痛まで加わり、彼女の神経をいたぶっていた。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。