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第十章女教師大川あずさ~輪姦4

女教師レイプ
その間、女の首筋、耳栞、乳房、乳頭を間断なく蹂躙し続ける。
黒いナイロンの残骸に包まれた足が揺れる。
だが、効果は、まるでない。
同性を性欲対象とする女が、男にレイプされても、濡れるはずもない。
あずさは、そのおぞましさに、身の毛がよだたせた。
「濡らさないなら、せめて締めろ」
右手で、あずさの折れた足を掴んだ。
「アグゥッウ」
あずさは、顔をのけぞらせ、歯を剥いた。
その眼は、白眼しか見えない。
一気にペニスを包む肉筒が、二周り収縮した。
男の顔は嗜虐の欲情に脂ぎって、けだものみたいな形相だった。
抽送すると吸引力と、絡みついてくる柔襞の収縮力の強さ。
「出るぞ」
「いやっ、それだけはいやあ!」
最後の気力を振り絞るように、あずさは悲鳴をあげた。 子宮までもぐりこまんばかりに、押し込んで発射した。
「あーぁ」
わなわなと唇を震わせた。
しっかり種付けすると身体を起こす。
「さぁ交代だ」
春貴が、言うやいなや、和夫が両手を放した。
女の右手が、春貴の頬めがけて飛んだ。
だが、ギリギリの所で空を切る。
素早いというより、最初から平手打ちを、予測していたような動作だ。
慌てて和夫が、彼女の肩を掴んだ。
バシン 今度は、春貴が、あずさの左頬を打った。
頬を押さえながら、キッと春貴を睨む。
泣いちゃいけないと思いながらも、口惜し涙があふれ出た。
「有美に、会いたくないか」
唐突にレズ相手の名を出されて、あずさは戸惑った。
勿論、安否が気になる。
陵辱後の姿でなければ、飛びついた。
「ええ…会わせて」
小さな声で途切れ途切れ、やっと言った。
春貴は、女を起こすと、冷蔵庫の前に座らせる。
すかさず、春貴と和夫は、女を手錠で拘束した。
傷を負った左足を横に投げ出し、後ろから春貴に抱きすくめる格好のあずさ。
当然、嫌がるように身をくねらせたが、そんなあらがいで離れるはずもない。
「可愛い恋人に、会わせてやれ」
春貴に言われて、和夫が目の前にある大型冷蔵庫に近づいた。
(まさか!そんな…)
女の予想通り、和夫は冷蔵庫の扉を開けた。
冷蔵庫の冷気を感じるぐらい近くで、中を見ることになった。
有美がいた。
全裸の身体を折り曲げ、無理やり押し込まれている。
最初に目に飛び込んできた太腿は、凍った蝋のようだった。
健康的で血色良い肌は、青白く変色し、かっと開いた目は白濁して、黒目を失っていた。
「な、何てことを…」
あずさの声が、ひきつるように慄えた。
あずさは、全身から血の気がひいてゆくのを感じた。
体が金縛りに合ったようで、思うように動かない。
叫び声をあげたりしない、女の反応に、男はニンマリ薄笑いを浮かべる。
この遺体を初めて見せた時、和夫は悲鳴をあげて尻餅をついた。
別に、あずさの肝が、据わっているのではない。
感情のメーターは、振り切っていて、現実感が、喪失していた。
「彼女は、泣き叫んで、うるさかった」
春貴は後ろから、あずさの顔を覗きこんで、耳もとでささやいた。
「どんな教育、受けたんだろうと思って、先生に来てもらったんだ」
「わ、わたしを、どうしようというんです」
「騒いだり、逃げだしたりしないなら、殺さない。」
右手が、彼女の股関に向かい、ショーツの前を掴んだ。
「有美ちゃんの代わりに、私達の性欲を処理して下さい」
「いいやっ」
あずさが、激しく頭を振りたてた。
ショーツを強く引っ張った。
流れ出た精液に湿った下着が、生殖溝に食い込み、細長くなった。
「暴れたって、いずれは自由にされるんだ」
女は唇を噛んで、顔を背けた。
グイグイと腕を動かし、食い込んだ濡れた布切れを、さらに強く往復運動させた。
敏感な部位が、擦れて痛みを覚えるが、構っている余裕はない。
「もうぶっこんでから、殺してこいつと一緒に、街中に捨ててやりましょうよ」
和夫が、冷蔵庫の有美を立てた親指で指し、合いの手を入れた。
「ああ、有美のラブレターも貼り付けてやれば、日本全国公認カップルになれるだろう」
「やめてツー」
かん高い悲鳴と同時に、あずさは春貴の方を見る。
「どうだい観念して、おとなしく抱かれるか」
あずさは、屈服する他ない。
「逆らわないから殺さないでっ下さっい」
途中つっかえながら、言った。
バタンと冷蔵庫の扉を閉めた和夫が、彼女を横に押し倒した。
「犬みたいに這えよ」
観念したあずさは、和夫の命令に従った。
ただし、動作は、緩慢だ。
痛む足を庇いながら、のろのろと動いている。
手錠をかけられていたから、両手の間隔が狭い。
立て膝でバランスを取りつつ、四つに這った。
男はその場でしゃがんで、パンティを捲り下ろす。
女の尻を見ていた。 形のよい尻、マシュマロのような尻たぶであった。
女の尻から目が放せなかった。
「ウププ」
「ああ」
という女の声。
真後ろから和夫が、卑猥なうす笑いをのぞかせて、好色な指先で犯しているのだ。
妖しく眉根を寄せ合わせ、切なそうに吐息を洩らす。
急所に触れたのだろう 女体には脂汗が滲み出て小刻みに震え始めた。
体重を右にかけているが、左脚がぶるぶると震えて、どうしようもない。
それが尻にも伝わってくる。
「ほうお尻を振ってるぞ」
骨折の為火照った身体が、恥ずかしさも加わり更に熱くなる。
「俺やりますよ」
春貴の返事を待たずに、ズボンを下ろすと女の尻に取り付いた。
「お願い、せめてコンドーム使って」
とっさに身構えた、あずさは、避妊を求めた。
「春貴さんには、生でヤラセて俺にはダメはないだろ」
中で射精されたが、危険は一度でたくさんなのだ。
「ゴム付けないで、妊娠したらどうするんですか」
注がれた精液の滑りで、すんなり和夫のモノを呑み込んだ。
「ゴチャゴチャ言わず、ちゃんと尻支えてよ。春貴さんに殺されちゃうよ」
女は、よろける尻のバランスを取りつつ、受け止める。
それでも女は、しきりにコンドームを使ってくれと、泣いて頼んだ。
ちゃっかり、春貴に殺しを押し付ける和夫に、苦笑いしながら、春貴は女の前に来た。
「妊娠したら中絶でもすればいいだろ。その位出してやるさ」
「そんなっひど…ウグウ」
女の口に勃起を含ませて、黙らせた。
「噛んだら即死刑だ」
嫌がる素振りをみせる顔を両手で押さえ、委細おかまいなくイラマチオを始めた。
「高校教師にしておくにはもったいないですよ。
そこらのソープランドに行きゃあ売れっ子疑いなし」
和夫は、言いながら、腰をガンガン打ちつける。
男の行くようなソープなら、この程度の膣圧でもナンバーワンだろう。
内心和夫を馬鹿にしながら、春貴は口を責めたてて射精した。
「そらっしっかり孕めよぉ」
続けて、息も絶えだえの女の胎内で、和夫の子種が炸裂した。
女は、二人が離れると前のめりに崩れ、床に伸びる、 両腿をかたく閉じていた。
「僕が、見ているからアレ持ってこい」
和夫が、キッチンから出て行ったが、あずさは、じっとしていた。
チャンスなのはわかっているが、手錠をかけられ、動かない足で逃げようもない。
それに加えて、痛みと微熱が頭の働きを無にしていた。
まごまごしているうちに、和夫が戻ってくる。
手には、バケツを持っていた。
(洗ってくれるのかしら)
あずさには、そんな用途しか思いつかない。
「これから、お前に浣腸する。浣腸だ。」
春貴は、呆けたあずさに分かるように繰り返した。
そして、指に唾液をタップリつけた。
「いやッ、冗談はよして!」
そんな女の拒否を無視して続けた。
「私は、ちょっと変態でね。こんないいケツを見ると、掘らないわけにはいかないんだ」
床に片膝ついて、あずさの尻に手を差し込んだ。
「アッそこは駄目」
今まで、誰にも触れさせることのなかった、アヌスの括約筋を、指でくすぐられた。
女はたまらす身を捩った。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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