FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

第十章女教師大川あずさ~輪姦

拉致 強姦

『輪姦小説です、輪姦』
春貴が、有美を絞殺していた時、バスルームの窓が、少し開いていた。
春貴は、気づいてなかった。
小柄な男が、息を殺して、じっと盗撮していたのだ。
男の名前は天屋、和夫。
フリーのライターだった。
男にも、春貴のような特殊な能力が、あった。
写したい光景を念じて、シャッターを切るとその映像が写る。
いわゆる念写という超能力だ。
男の念写が普通と違うのは、念じて写した光景が、実際に撮影したように映るということだ。
写したいという欲望が、強ければ強い程、鮮明に写るのだ だから使い物になる写真が撮れるのは、男の性欲を刺激する肢体を対象とする場合が、ほとんどだった。
女の情事を念じて、カメラを宙に向ける。
フィルムを現像する。
女の淫らな姿が、写っていたら成功だ。
そこには、日付も右下にのってくる。
大抵は、どこかの部屋の中だ。
女の日常生活を知り、行動パターンを知れば、自ずと場所はわかってくる。 部屋がホテルなら、しめたものだが、自宅でも心配ない。
念写出来たということは、それと同じ映像を、ビデオでも撮影出来ると言うことだ。
部屋の向き写っている家具から、盗撮方法を考える この能力に気づいてから、盗撮技術を磨いてきた。
だから、少しの隙間でも、遠く離れた場所からも撮影出来るのだ。
隠しカメラの細工も、お手の物だ。
男は、自分の能力を使って、タレントだとかのスクープを、何度もものにしていた。
その業界では、知る人ぞ知る存在だった。
芸能人だけでなく、一般人も被写体としていた。
舞台女優のオーディションで、有美を見た和夫は、一目で気に入り、彼女の事を調べた。
名前くらいしかわからなかったが、男は有美を念じて、シャッターを押した。
写っていたのは車の中で、学生服姿の彼女が、押し倒される瞬間だった 可愛い顔を歪めているのが、ハッキリ分かった。
彼女が、レイプされる。
ワクワクしながら、念写を続けた。
続いて、バスルームでの凌辱。
最後は、同じくバスルームで、絞殺された女の姿だった。
いつおきるかは、日付も写るからわかる。
レイプ犯の事も、レイプされている場所もわからないのが、不便だ。
それでも、学生服のデザインから、学校は調べがつく 校門近くに張り込み、自宅を突き止めた。
それからずっ女をストーカーしていたから、男が女を拉致したときも、そばで見ていた。
車を尾行し、男の家の庭から、バスルームをのぞいた。
カメラを設置し、録画もした。 厚い外壁をへだてていたので、音声は無理だったが、バスルームで起きた凌辱を、すべて記録した。
警察に、通報するつもりはない。
職業柄、芸能界だけでなく、多彩な情報網を持っていた。
例えそれが警察の捜査情報であっても、他の情報と交換に、報道部から仕入れることも可能であった。
そんな男だから、春貴の素性を調べるのは、容易いことだった。
男が、宝くじの高額当選者であること、 美術品のブローカーとしても、株の売買でも異常なほど儲けていること。
次の日、春貴の自宅に、封筒に入った写真と手紙が届いた。
写真には、全裸の女の首を絞める春貴が、写っていた。
手紙の内容は、春貴を驚かせた女子高生のレイプを、一部始終録画したというのだ。
目的は金だ。
そんなものを公開されたら、破滅だ。
すぐにダウジングを頼った。
夕方、和夫から電話が、あった。
受話器越しに、下卑た笑いをこらえているのがわかった。
その二日後、午後、和夫は都内のファミレスにいた。
春貴に連絡すると、あっさり金を払うという。
ただ、待ち合わせ日時と、場所を指定された。
都心で人目のある場所なら、心配ないだろう。
ファミレスに入ると、案内役のウェイトレスが近づいてきた。
可愛いタイプだ。 春貴が指定した、窓側の席が空いていた。
ウェィトレスに言ってそこに座る。
何気ない仕草で、インスタントカメラをテーブルに置いた。
レンズは、ウェィトレスの腰に向いている。
メニューを見る振りをしながら、意識をインスタントカメラに集中した。
暫くして、やっとドリンクを頼んだ。
イライラしながら待っていたウェィトレスは、注文を受けると、さっさと立ち去る。
和夫は、じっとカメラをにらみけながら、念を送り込む。
レンズを覆い、シャッターを切った。

輪姦小説~念写能力
べーっと音をたてて、写真が出てくる。
まだ真っ白で、何が写っているか解らない。
ふぅと息をつくと、ドリンクコーナーで、コーヒーを入れる。
席に戻り、写真をつまみ上げた。
まだ、ぼんやりした輪郭しかわからない。
だが女が逆立ちして、大股開きになっているように見える。
期待以上のショットだ。
パタパタと扇ぐように振り、現像液を乾かした。
写っていたのは、先に自分を案内したウェィトレスだ。
それが、ファミレスの奥の壁に、上下逆さまになって張り付いている。
両手を投げだし、ヨガの行者みたいに大きく開脚していた。
あきらかに不自然なポーズだった。
パンストごしに、パンティが確認できるほど、捲れたスカート。
左脚は床について、バランスをとっていたが、上に持ち上がった右脚は、膝間接から、あり得ない方向に曲がって、つり下がっている。
カッと見開いた眼。
額から血を流した、その顔には、明らかな死相がうかんでいた。
慌てて席を立つと、そそくさとレジに向かう。
男のバイトは、レジ打ちが、不慣れだった。
会計に手間取ってしまう。
釣り銭を受け取った時、轟音と共に乗用車が、店内に突っ込んできた。
和夫がいた席を、片付けていたウェィトレスが、跳ね飛ばされる。
春貴は、その時刻、和夫の家にいた。
ダウジングで、和夫の自宅は、容易く見つかった。
郊外の一軒家に、独り暮らし。
表札で、脅迫者の名を知った。
春貴には、車の暴走も、わかっていた。
上手くすれば、脅迫者を始末、出来る。
それが無理でも、テープを回収する時間は、稼げる。
ダウジングによると、春貴の犯行を写したテープは、まだダビングされてない。
自分の写っているテープだけでなく、もう一本、別のテープも奪えとも、ダウジングは、教えていた。
理由は分からなくても、そうすれば男を始末する必要は、無くなるのだそうだ。
さらに、振り子のうごきは、始末するどころか、男を金で雇えと出ていた。 一人でのレイプは、荷が重い。
複数いれば、獲物も増える。
これから仲間を増やすのに、男は役に立つ。
窓ガラスを割り、侵入した。
繁った植え込みが、男の行動を、人目から隠してくれた。
中に入ると、乱雑な一人暮らしを、絵に書いたような部屋だ。
いくつも散らばったケースのうち、ダウジングが、教えていた赤いケースを手にした。
チラリと、棚ビッシリと埋まっている、ビデオのタイトルを見た。
盗撮物とレイプ物しかない。
この中に、男の弱味となるテープがあると、ダウジングは言っていたが、その数に、男はやれやれという顔をした。
振り子をとりだし、右手にかまえた。
左人差し指で、棚を一段一段指して、振り子の反応をみる。
三段目だった。
次には、その段のビデオを、一個一個振り子を近づけ選んだ。
反応著しい、テープをとりだした。
レイプものらしいビデオだ。
タイトルが、熟女暴姦とある。
これで脅せば、男の口を塞ぐことが出来ると、ダウジングは答えている。
春貴の犯行の証拠テープと、和夫の弱味となるテープ。
欲しいものを手にした男は、すぐに立ち去った。
家に戻りまず、赤いケースのビデオを確認した。
間違いなく男が、浴室で女を乱暴してるところから、絞殺シーンまで、綺麗に盗撮されていた。
ついで、一緒に取ってきたビデオを見た。
タイトル通りなら、熟女のレイプビデオのはずが、写っていた内容はまるで違う。 明らかに素人が、撮影している。
それは、一言で言うなら、幼女ものだ。
固定されたカメラの前で、眠っている女の子。
裸にしているのは、和夫だった。
確かに幼児に淫行は犯罪だが、殺人の口どめには弱いのではないか。
そう思いながらずっと見ていたが、次第に違和感を感じ始めた。
女の子を叩き、腕をネジあげたりと、エスカレートする男の狼藉に、画面の少女はまるで無反応なのだ。
こんな仕打ちをされたら、目をさまさないはずはない。
もしかしたら、この子供は、死んでるのか。
春貴は、テープを止めると、この種の犯罪記録を調べた。
次の日、春貴は、和夫を自宅に呼びつけた。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

第十章女教師大川あずさ~輪姦

女教師を誘き出し、輪姦します。
足を叩き潰して、逃げられなくなった妙齢なレズ美教師をレイプし尽くします。
レズ女に対して、相応しい責め苦をご用意します
 
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。