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第九章学生有美~誘拐7

肛門に、イチジクの觜管を刺したまま残すと‥‥‥。
春貴は、マドカからカメラを受け取る。
マドカに、ここは良いから、ビデオカメラを取ってくるように、言った。
大便を我慢している有美に、抵抗力はなくなっているだろう。
マドカは、車から降りた。
潰れたイチジク浣腸と、臀部にレンズを向けて、シャッターボタンに指をかけた。
滑稽とも、卑猥とも、とれるポーズを撮影され、有美は、浣腸を抜き取られた途端、前のめりに倒れこんだ。
注入が終わっても、すぐにはトイレには行かせない。
便意を堪える女を、もっと撮影しないと、何のためにしたかわからない。
有美の腰は、いつの間にか小刻みにくねり、うねりだしていた。
下腹が小刻みに震え、薬剤が腸を刺激する様子を、まざまざと伝える。
時々アングルを変えて、写真に収めたのは言うまでもない。
カシャッと、フラッシュとシャッターが、音を立てて卑猥な姿を記録していく。
「ああもうゆるして、ひどいこんなの」
カメラのシャッターを、切り続ける春貴に、その悲哀を訴えた。
勿論、聞く耳など持たない。
むしろ接写で、割れ目の上で息づいている彼女の肛門を、写していく。
「いやっ、いやっ」
女は歯を食い縛った。
さらに括約筋に力がこもり締め付ける。
「さあ、ちゃんとこっちを向いて」
「だめもう許して」
必死で背ける顔を追い掛ける。
「また一枚」
カメラのファインダーに、涙で濡れた顔が大きく映し出された。
「パパ間に合ったぁ?」
マドカが戻ってきた。
右手には、ビデオカメラが、しっかりと携えられていた。
「ああ、結構我慢強くてね」
有美の尻は、身悶えにつれて、妖しくよじれるが、決壊しそうでしない。
仕方がないから、トイレに連れていってやることにした。
立ち上がって、ワゴン車から出る。
それだけのことが、有美自身にとって、苦痛を意味した。
腹筋を力ませたために、便意が急上昇したのだ。
上半身は制服で、下半身はソックスしか履いてない。
半裸のまま、ヨロヨロ歩く後ろ姿には、以前見た清浄さは、微塵もない。
後ろから身長の低いマドカが、ビデオカメラで撮影していく。
後で映像を見たが、アングルが低いから、尻がアップとなって独特な迫力があった。 トイレの前に来ると、前屈みぎみになった有美に要求した。
「ウンチする時、メエイッパイ股を広げるんだぞ」
しっかり、排泄シーンを、撮影するためだ。
「さもないと、便所で処女引き破ってから、ウンコ擦り込んでやるぞ」
さらに、品性ゼロな脅しもした。
有美は、もう答える気もしなかった。
春貴が、トイレのドアを開け
「ここで、しっかりウンチしな」
有美は、うわずった呼吸に、歯を噛みしめきれなかった。
すぐ便座に座ると、カメラに向けて、脚を割り拡げられた。
開脚を強要された有美は、観念したように眼をつぶってる。
マドカが、カメラマン役を続けていた。
イチジク浣腸を三個も注入された上に、トイレで排泄する姿を、撮影されようとしている。
「ピントを狂わさずに、バッチリ頼む。これからが一番絵になるんだから」
有美は、顔だけは撮られまいと、両の掌で覆い隠した。
「駄目だ、誰が、顔を隠せと言った」
男の右手は、無情にも、顔を覆い隠す手を掴んで、引き離した。 有美は、とっさに、りきんでしまった。
「あっちょっと出た。臭っさ~い」
マドカは、ビデオカメラのファインダーを覗き込みながら、からかった。
だがまだ、茶色くなった浣腸液が、こぼれただけだ。
本格的な臭気を放つのは、この後だ。
「いいぜ、排便スタート」
「これ以上撮るのは・・・やめ・・・て」
もう有美は、小声しか出せなくなっていた。
もうほんの少し体を動かしたり、声を出したりすると、すぐにでも一気にほとばしり出そうであった。
「ウッ」
お尻の穴が、キュッとすぼまりそして‥‥‥
その穴から顔を出した“柔らかい固形物”が、ポチョンと音をたてて、水面に落下した。
「あっ出るうくう出るう出ちゃういやよォ」
有美は、排泄音を、かき消すかのように、叫んでいた。
「許して、お願いッああダメエッ」
夢中で許しを請い、排便を止めようとする。
しかし、いったん解放された括約筋は、すべてを排泄しないかぎり、元に戻らない。
幼児のように、泣き声を上げた。
“薄黄色い滑らかな塊り”を次々排出し、落下させて見せた。
その光景をマドカは、バッチリ、カメラに収めた。
「もうイヤぁ~」
ワンワン泣き叫びながら、肛門からの排泄を終える。
チョロ、チョロ、ジョーッ 排泄を終えるや、今度は小水を噴出させた。
それまで尿意を意識していなかったが、限界まで膀胱に溜まっていたのだ。
「ああぁ」
娘はさらに激しく泣き出した。
有美は、そのボーズも、その表情も、全て撮影され続けた。
臭いが、プーンと鼻をつく。
目も眩むような、興奮を掻き立てる、芳しき薫りだ。
愛らしい鼻筋の両脇に、涙が糸を引き、形のよい小鼻が、かすかに震える。
春貴は、その美しい頬に伝う涙を、まるで犬のようにペロリと舐めた。
全てを排泄し終わって、我に帰ったように、しゃくり上げる。
そんな彼女を、立ち上がらせた。
むきだされた括約筋が、蠢いている。
脱糞し、崩壊のあとも生々しい菊花も、くり返しカメラに収めた。
「最高の写真が、撮れたな」
春貴は、そんな無残な姿を見て、嬉しげにつぶやいた。
「写真まで、とらなくたって、いいじやない……」
ゆるんだ蕾の縁を指先が、なぞっていくと、異様な快感が、女の背筋を走った。 虚ろな女の衣服を、乱暴に脱がせていった。
身につけているものを残らず奪われるまでを、マドカはビデオで撮った。
「良いモノが撮れたよ。友達とかにダビングして郵送してやろうか」
「やめて、酷すぎます」
目を伏せて絞りだすようにいった。
こんな事を他人に、特に恋人の目に曝したくない。
「わかったわかったから言うことを聞くんだよ」
処女膜とビデオ、脅迫の材料が2つ揃った。
そう思って春貴は、満足げに言った。
(今夜は何回でもやれそうだな)
しばらく排出していないうえに、毎日のんびり家で、ぶらぶらしていたこともあり、精子はたっぷり蓄積されている。
先に肛門から戴いても、弾切れして膣を犯せなくなることはない。
処女は、オードブルにしよう。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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