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第九章学生有美~誘拐5

誘拐 凌辱
有美の髪の毛を掴むと、上体を引き起こした。
今にも、めまいがするような疲労感が、彼女を襲っていた。
すっかり体が重たくなり、筋肉がなくなってしまったみたいだ。
「ほれ、こいつが、有美ちゃんの小さい穴ぼこに、入るんだぜ」
そういいながら、巨大なこわばりを、彼女の眼の前にそそり立たせたのだ。 男の節くれだった、それを、生まれて初めて目にして
「いや、いやっ……ああ、許して……」
有美の顔がのけぞった。 ビシャンッと、すかさず強烈なビンタが、有美の頬に飛んできた。
「ちゃんと見ろ」
目を細めながらも、視線をむけた。
(なんて大きいの)
目の前で、ダラダラと透明な液を、滲ませている肉棒。
あらためて、その大きさを、見せ付けていた。
「きっちりマ○コに、ぶち込んでやるからな」
「お願いやめて、そんなのイヤっ」
性交だけは、嫌だった。
何よりまずは、汚らわしい。
それに、万一でも子供が出来たら、最悪だ。
「じゃ、チンポしゃぶるか」
「えっ」
「フェラチオってわかるだろ、チンポをペロペロって、舐めてくれよ」
そう言うと、亀頭の先を、愛らしい頬になすりつけた。
いきなりイラマチオに向かってもいいが、フェラを強制したら、より“快感を持続できること”をこの男は知っていた。
ゆっくりと進めて、有美にたっぶり、汚辱感を味わわせようというのだ。
「俺はどうしてもやりたいんだ。ザーメン出したいんだよ」
春貴は、しかめ面を作り、汚いセリフを吐いた。
「だからあんたが、その口でスッカラカンになるまで、吸い出してくれるならマ○コ勘弁してやるよ」
続いた言葉は、もっと悪質だった。
「立たなくなるまで、ザーメンを絞りきれば、おマ○コは助かるかもな」
(そんなのどちらもイヤ)
女には、どちらも呑める要求ではなかった。
「あ、ああっ……」
そんな淫らな筒先から、顔をそむけて避ける。
「シャブってくれないなら、股開いてじっとしてな」
再び押し倒す、気配を見せる春貴。
「口が嫌なら、すぐたっぷり、マ○コに出してやるぞ」
有美は、弱々しい力で、春貴の胸を押し返した。
また有美の横面を、春貴の平手が打った。
「邪魔すんな!顔が腫れ上がっても知らんぞ」
こんな場合、女は苦痛より、屈伏を選ぶ。
そして、妊娠の危険より、屈辱を選ぶ。
「しします。口でしますぅ」
案の定、女は、承諾の意思表示をした。
「そうかいだけど噛み付いたりしたら‥‥」
春貴は、下瞼の辺りに、親指を置き‥‥
「目玉に指、突っ込んでやるからな」
と脅した男は、女の唇に男根を押しつけた。
「ほらささっとやれ」
と急かされた有美は、諦めたように、チロチロと舌先で鈴口を砥め出す。
舌は、先っぽに甘味を感じる味蕾がある。
だからだろう。
先走りの液は、まずくはなかった。
だが、男の陰毛と肉茎から漂う臭いが、酷かった。
鼻を刺す刺激臭が、小便を出すところを舐めている、実感となった。
不潔感を通り越した、おぞましさであった。
「ちっとも良くないな、やっぱりマ○コやるか」
春貴は、膣内射精をちらつかせた。
彼女にとって、それは身の毛のよだつような、耐え難いものだった。
「いやなら口の中に入れろよ」
有美は言われるままに、含んだ。
「いい子だ、だけど噛むなよ。噛んだら、目玉くり貫いてマ○コだからな」
春貴は、脅迫を忘れなかった。
急に食い付かれては、たまらない。
いつでも指を眼球に、押しつけられるようにしていた。
「舌をレロレロ、飴しゃぶるようにしてくれ」
そんな鬼畜な振る舞いをしていながら、注文をつけた。
有美は、最初、ほんの少しだけ唇を開いて、赤ぐろい穂先を、くわえるようにして‥‥
やはり舌先だけで、チロチロと舐め回していた。
だが勝手がわからないから、幹ばかり当てている。
「本当に下手だな、萎えそうだ」
舌の腹が、先端を掠めた。
「そう今のところを舐めろ」
有美は、春貴の言われるままに、舌を動かした。
単調なフェラテクだ。
「これしてる時の女って、変な顔、バカみたい」
見ている女の子の率直な感想が、有美のプライドを切り裂いた。
口を大きく開けているし、頬っぺは膨らんでるし、確かに間抜けな顔だ。
しかし、処女の口を汚していると、思っている春貴は、堪え切れなくなった。 「くっ・・・このままじゃラチがあかないなぁ」
本音は隠したまま、イラマチオに移ろうと考えた。
(処女の喉に挿入か、レイプでしか無理だな)
心の中で優越感にひたる。
「これから、もっと奥まで突っ込むから、噛むなよヘタクソ」
いい終わると、じわりじわりと、腰をすすめていく。
小さな口いっぱいに頬張らされて、女が苦しそうに呻いた。
陽根の先端に、喉の肉が擦れるのが、はっきり感じられた。
亀頭が喉奥へと踏み込んでいく間、有美は口を開け放っている。
噛まないようにするのが、精一杯だった。
する気はないが、吸ったりシャブったりなど、不可能だ。
「キャハハッ」
さらに間伸びした有美の顔を見て、マドカは笑った。
幼い子供だから、一度壺にはまると止まらない。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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