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第七章女学生 内藤彩~輪姦2

暴行レイプ
「オウッ」
ひげ面は、声と共に幽霊の口内へ、濃いネバネバを吐き出した。
それでも、伸子は、口での奉仕を止めようとしない。
亡霊は、ひげ面の股間にひしと唇を押し当て、最後の一滴を飲み干そうとしがみついた。
ひげ面には、伸子の姿は見えていないが、未だ勃起力に衰えはない。
「チッ」
瞬間、ぼおっとしたが、舌打ちした。
上手くほじり出せなかい。
「せっかくだから、釜掘って、やりたかったんだがな」
大男は、彩の顎が、だるくなるまで、しゃぶらせていた。
「コイツのフェラてんでダメだ。」
しゃぶらせた挙げ句、不平を口にした。
「やらねーなら、マ○コよこせや」
大男に急かされ、ひげ面が場所を空けた。
大男は、熱くなった逸物で、荒々しく女陰を押し拡げる。
一気に、沈めていった。
ひげ面は、彩の目前に、人差し指を突きだした。
アナルを悪戯していた指だ。
爪の間と月形に、ベッタリ便の汚れが、付着している。
無理やり、口に含ませた。
すぐ、頭を振って逃れた。
「やだっ変態、やめてよおーっ」
必死の怒りを含んだ声で少女はわめき立てた。
漢方薬の倍も苦い味が、口いっぱい広がった。
「ウンコ味は、旨かったかい」
良いながら、ひげ面は、硬直した肉棒を女の口に送り込んだ。
相方が、言う通り、単調な舐め方だ。
だが、すこぶる具合が、良い。
未熟な彩を補うように、透明な女怪が、男根の付け根に、舌先を這わせていたからだ。
視覚的には一人でも、実際には二人の唇で、奉仕されていた。
そして、彩は、口腔に硬直したものを呑み込んだまま、バックスタイルで膣を犯された。
男達二人の手が、マリを感じさせるバストのあたりを、争いながら弄った。
意地汚い男どもの競い合いが、それぞれの乳房を絞る動作に、力が込めていく要因だった。
それから一時間、何度となく、男達は、口と女陰に精子を出した。
途中から、伸子の霊体が姿を消していた。
彩は、腰の辺りがだるく、解体しそうになっていた。
もう半死半生のていだ。 全身の部分部分に、疼痛が広がっていた。
大男は、生きが悪くなった女に、飽き始めていた。
暴れる女をねじ伏せてこそ、レイプだ。
ひげ面の一物も、射精の連続で垂れ下がっている。
それでも彩に覆い被さり、両手で乳房をいじりまわしていた。
ひげ面を残して、大男は、トラックに戻る。 ダッシュボードの中からミニサイズのウイスキーを取り出した。
ラッパ飲みして、口を拭う男は、何を思ったか、ジッポーライターのオイル缶を手にした。
大男が、戻ってくると、ひげ面が、彩に正常位で射精していた。
中に吐き出し、身体を起こしたひげ面の呆け顔。
彩も、目を虚ろにして、ただ仰向けに宙を見上げている。
「オイ終わったら、手を押さえてくれ」
オイル缶を手で振って、大男が言った。
「パイパン好きだろ、邪魔な毛をコイツで綺麗にしてやらあ」
陰毛を、丸焼きにしようというのだ。
ひげ面が、彩の頭近くに…、
大男は大きく開かれた脚の間に腰を下ろす。
大男の言うまま、ひげ面が、彩の両手を掴んだ。
何をされるか女は、わかっていないようだ。
大人しく、大の字になっている。
大男は、彩の下腹部を見下ろした。
何回も使われた花びらは、ポッカリ口を開けている。
陰毛は、雄液まみれになっていった。
その上に、オイルを撒いた。
量は、加減した。
ライターのオイル独特の強い臭いが、大男の鼻を微かに刺激した。
彩の右脚を押さえつつ
「ほれ点火ッ」
カチャっと火を付けると、女の下の毛に近付けた
ジリジリと、音を立ててくすぶる縮れ毛。
嫌な臭いが、空間に広がった。
「な…何…いやひどいっ」
のけぞって、左足をばたつかせた。
ボッ 小さな発火音と、共に肉丘を囲む草叢に火が回った。
「消してェ怖いっ」
彩の泣き声に、ゲラゲラ笑う男達。
頃はよしと見た大男が、彩の股間の火を叩く。
分厚い掌で、乱暴に何度も叩く。
「痛いッ」
「火、消してやってるんだ我慢しろ。」
鎮火して、焼け残りの毛を払う。
割れ目が、ハッキリ露呈した。
女は顔をよじって、鳴咽の声を洩らした。
「まだまだ、時間はタップリあるんだ。やりたいこと全部やりてえな」
「まだ何かやりたいのか」
「だってよぉ…まだ尻の穴残ってんじゃん」
ひげ面に言われて、大男の口が、彩の顔近くに来た。
「ネェちゃん糞垂らせよ」
酒くさい息を吐きかけながら大男が、とんでもない事を言い出した。
「康平の奴が、あんたの釜掘ってみてえんだとよ」
(ひげ面は、康平と言うのはのか)
柳川は、犯行のイメージを見ながら、その名を記憶した。
「ああ、腹の中にデッカいウンコあっちゃ邪魔だぜ」
少女は、座り込んだまま、フルフルと首を振る。
「ライター貸してくれ」
ひげ面が、大男からジッポーライターを受け取る。
その後、大男は、彼女の両脇から腕を入れ、その掌を女の後頭部で組んだ。
彩は、がっしり男の腕力で、固定された。
「クリトリスでも、火であぶっやっちまえば良い子にならあ」
大男が羽交い締めにして、女を立ち上がらせる。
ひげ面は、ライターを着火させると、女の急所に近付けた。
まだ股関節の際や腹の近くに、まばらな残り毛はある。
だが、クレパスについては、パイパンと言って差し支えない。
ハッキリ、鞘に包まれた豆が見て取れる。
「わかっ!わかりました。だから、やめて!」
彩は、叫んだ。
「最初から言うこと、聞けや」
そう言うひげ面は、少し残念そうだった。
「ほれ、ここで野グソ出せ」
大男は、手を放してやった。
彩は、大男から解放されると、しゃがんでいきみ始めた。
恥じらう余裕はない。
下腹がプルプル震え、肛門が緩むが、肝心の排泄物が、顔を出さない。
頭では、辱めを受け止めても、心では拒絶しているのだ。
「ム…ムリ…やっぱり出ないよぉ」
目をつぶって、気張っていた彩は、とうとう弱音を吐いた。
今度は、ひげ面がトラックに向かう。
帰ってくるまで、大男が、硬直化した一物を、口腔いっぱいに呑み込ませた。
彩は、精一杯奉仕する。
すぐに、ひげ面が、駆け戻ってきた。
手に、鉄パイプを持っている。
「そんなもの何になるんだ」
「コイツを差し込んだら、ここに…」
そう言いつつ、パイプの断面を指差した。
「…ウンコ入って、うまく取り出せるんじゃねえかな」
肛門から差し込んだら、自然と排泄物がパイプ内へ… そのまま引き抜けば、直腸内から異物は無くなる。
(そう都合よく上手くいくか)
大男は、半信半疑だった。
(この変態何考えてるのよ)
彩は罵ろうとおしゃぶりを中断し、ひげ面の方をを向いた。
ひげ面の目は、欲情と狂気で、血走っていた。
彩は、その気迫に呑まれて、口を閉ざした。
大男が、そんな彩をうつ伏せに押し倒すと、その背に座った。
彩は、両腕をがっしり掴まれた。
「ウッ…くっ苦しい…どいて」
押しつぶされて、呻いた。
ひげ面が、臀部を割り、尻溝の奥深くにある、小さい穴を目視した。
金属の感触が、肛門にあてがわれた。
冷たかった。
「死にたくないなら、じっとしてろ」
大男は、ガタガタ震える彩に命じた。
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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