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第六章母親理恵子~近親レイプ6

近親レイプ
「見せるだけよ本当にそれだけにして」
見せたら、その次のステップが待っているのはわかっていた。
息子が何も答えないのが証明している。
それでも言わずには、いられなかった。
前触れもなく起きた、息子の豹変。
どうにもなるまいと思う。
諦めがおりのように意識の底を流れていた。
流しに手をつき、じっと祈るように目をつぶる。
女のヒップの真後ろにまわりこんだ。
女の成熟そのものの官能美を見せる、ボリュームのある尻肉。
少し贅肉がついていると、言えば言えるが、色白で豊満な感じといっていい。 グラビアで見るように、きゅっと持ち上がってはいないものの、むっちりして豊麗な臀だった。
女の尻のすばらしさに、男は感動していた。
そして固唾を飲んだ。
女の体はじっとりと汗ばみ、細かく震え無抵抗になっている。
女は審判を下される前の罪人のように、ただ震えつつ、相手の次の行為を待つしかなかった。 身体を強ばらせる太腿を両手で抱えた。
女は立ったまま、柔らかい尻に頬摺りされ、しっとりとした尻をレロレロと舐められた。
その舌の感触に、ムッチリとした柔らかな尻が、拒絶するように、ピクリと動いた。
「もう少し、お尻を後ろへ突き出して」
無抵抗を確認すると、直也は獣に戻ったように強く女の腰を引いた。
「わかったから乱暴にしないで」
女の右足がよろけ、臀部が突き出された。
内股を撫であがり、女の豊かな尻の割れ目に、すべりこむ息子の掌。
男は両手で、柔らかな量感に溢れた尻を、グッと握り締める。
と乱暴に左右に押し拡げた。
「あっ」 女は、小さな悲鳴を上げた。
理恵子は、無意識に突っ張った両手に、力をこめて我慢する。
剥き身の尻は無防備になり、秘唇と同様に恥ずかしいアヌスが丸だしになった。
丸くすぼんだ菊の穴も、大人の男だったら、欲望をそそったに違いない。
だが童貞の少年の関心は、その下にある女性器に集中していた。
想像していたのと大体同じような、ぽってりとした肉の厚い、大小の陰唇があらわれた。
「見るだけよわかった見るだけだからね」
唯々諾々と、尻を差し出し、息子の目前に陰部を晒した。
ブルブルと全身を震わせ、ともすれば遠退きそうになる意識を、必死に支えている。
耐える女の風情を全身で見せていた。
男は顔を近付けて指を伸ばした。
二本の指で、ふっくらとした大陰唇を広げた。
くすんだ濃いピンク色のラビアが、こぼれでる。
まるで獲物を待ち構えている、イソギンチャクのようにグロテスクだ。
だが直也の興奮は激化した。
いままで夢を見るほどあこがれていた、お××こだからだ。
「触っちゃやぁっあぁ」
悲鳴と同時に、理恵子は反射的に豊臀を、卑猥にくねらせた。
「触らないと中が見えないよ」
ラビアの奥に秘めている、紅鮭の色をねっとりした粘膜を、覗き込みながら言った。
吸い寄せられるように、その熟女らしい妖しい秘孔に顔を押し付けた。 匂いが、鼻に付く。
むせかえるような女陰の匂い。
これが女の匂いだ。
理性を麻痺させるような匂いを、深々と吸いこむ。
息子が顔を埋めて嗅ぎ始めると、あまりの屈辱感に理恵子は顔をそむける。
キュツと口唇を喘みしめ、カタカタと歯を鳴らしたのだ。
男の舌の動きで女はふるえ声になった顔を背けて目をつぶったいた。
いたたまれずに泣きそうな顔をする。
我慢する母の気持ちを考えもせず、匂いの発する源に舌を伸ばした。
舐められてる。
女陰に舌を感じて
「だめっ舐めちゃダメ」
はやる心で、舌を肉層の淵に沈めた。
舌にまとわりつく、媚肉の柔らかさ。
理恵子は、髪を振り乱しながら、尻を揺すった。
その舌先の動きから、逃れようとしたのだが、若い獣に押さえつけられている尻は、ビクとも動かなかった。
男は跪いて、女陰を舐め続けた。
直也は、舌をいっぱいに突き出して、熱い思いをこめて舐めあげた。
同時に差し出された尻を、男は荒々しく弄んだ。
性器を弄びにかかった。
しゃぶり、露わになったアソコを、指が弄りまわしたのだ。
理恵子は、歯を食い縛ってる。
「アッハァウ」
しかし遂には、嗚咽がもれ、腰が捩れた。
(母さんも感じてるんだ。)
直也は、顔を上げて、その魅惑的な曲線を描く裸尻に、舐めるような視線を絡み付かせた。
さっきから若い肉茎は、ビーンと充血しきって、上を向きっぱなしであった。
今まで指先でいじくっていた肉孔。
その穴に、屹立した肉棒の先をあてがうと、直也はぐっと突き出した。
息子が、腰をグイッと突き出す。
(あったかくて、ふにゃふにゃしてる)
直也の素直な感想だ。
「ダメ!ダメよ、早く抜きなさい」
母親の拒否の言葉に
「なんでだよ、母さんだって楽しめよ」
「私達実の親子なのよそんなの許されないわ。」
理恵子は、かぶりをふりつづけた。
直也は、それには答えず、出し入れを続ける。
「ァイヤァー…ウっ」
理恵子は、身悶えして首を振り。狂気のごとく悲鳴を上げた。
両手で尻を掴みしめて、突き立てた。
睾丸を女の鼠蹊部に、激しく打ちつける。
「あっウグくくウ~」
やがて男は、女の尻を掴みしめて、吠えるような声を出した。
喉の奥から声を絞りだすような呻きに、理恵子は射精間近と感じた。
必死に中出しを避けようとする。
直也は、母の子宮めがけて亀頭を突き子種を放つ。
「ダメぇ~」
理恵子の悲痛な叫びと、重なった。
女の体中が、こわばる。
そして一気に脱力した。
息子に精子を注入され、母は、呆然となる。
その顔には、先程のような狂気はなく、まるで痴呆のようになった。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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