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第六章母親理恵子~近親レイプ4

近親レイプ
やっと理恵子の口から、悲鳴にも似た叫びが漏れた。
直也は、ますます背中に身体を押しつけた。
「だまれっ、黙ってやられたらいいんだ」
理恵子の拒絶に、男は激高した。
荒らぶる心と共に、語気も荒く、刺々しいものになる。
夏休み解放感から無軌道になって、不純異性交遊に走る教え子もいた。
年も十六、さかりのつく時期だ。
教諭である自分は、そういうケースを何例も知っていた。
だが息子が、突然欲情をするのは、予想もしていなかった。
ましてや母親である自分に、矛先を向けるなんて…。
「やめなさい!お母さんに何するの」
睨み思わず大声を出すが、次にはうってかわって
「やめて、お母さんを、いじめないで」
という哀願を聞きながら母の胸を揉み。
手加減はしつつもなお引きはなそうとする。
「やめて、ひどいことはやめて!」
理恵子は叫びながら腰をひねり、 すくめ、すらりとのびた足で、床を蹴りたてた。
母親は、パンティストッキングをはいていた。
パンストの股の部分に、指を潜らせた。
スベスベした内股の感触。
しかし、それを味わう余裕は、男にはない。
パンストとパンティの布地ごしに、温かさ感じ取る。
指が直に触れず、布地が間に介在していた。
それだけに、その異物感が絶妙な摩擦を、女の粘膜に与えていた。
何とか外そうと、ひたすら横に振る母の尻の動き。
それがかえって、押しつけられた肉棒を刺激する。
ブラウスを捲り上げると、白い素朴なデザインのブラジャーが見えた。
ブラに隠されている柔らかな胸。
子供の頃、その胸に抱かれると、何とも言えない安らぎを覚え、甘えたものだ。
いつの間にか乳離れをして、長い間、ご無沙汰になっていた。
母性の象徴である、その柔らかな乳房。
昔見た乳房を思い浮べると、妙な気分になった。
母親を襲っている、自分の矮小さに対する嫌悪感。
胸から目をそらすと、母親の下半身が、視界に入る。
理恵子は、すぐにブラウスを下ろすと
「もうやめなさい」
理恵子は、優しく言葉を続けた。
「今のことは、忘れるから」
だがそれを少年は聞いていなかった。
ここまできたら、止められない。
荒々しくスカートが、捲り上げられ、臀部がむき出しにされた。
圧倒されるような、エロチックな魅惑がある。
「ひっそそんなことやめてっ」
形のいい女の両脚や、太腿とその付け根を覆う白いスキャンティ。
パンティストッキングに、くっきりと透けて見えていた。
勤務先の学校から帰って、直ぐにスーツだけ脱いで、夫の飯の支度をしたのだ。
花唇のあたりを、パンティの生地の上から、男が指先でなぞりこんでいく。
その薄い布地…パンストの股間を掴み引っ張った。
しかしヒップの膨らみが、邪魔になる。
パンストを茂みの辺りから下には、下げることは出来なかった。
力ずくで、パンストを脱がせようとした。
ビリッ パンストは、悲鳴を上げて破れた。
破れたパンストの股間部分を、まるで生皮でも剥ぐように引き剥がす。
股関節の辺りに、穴が開いた。
その下から、ブラと対になる、白いパンティが現れた。
指先は臆することもなく、パンティの中に忍び込んだ。
「イヤァ」 そしてショーッの隙間から、女陰に向かって侵入した。
密着したナイロンの中で、アツく蒸れた肌は、しっとりと潤っていた。
「だめっ冷静になって、お母さんなのよ」
パンストの中に手を入れようとすると、両脚を縮めて、男の侵入を防ごうとした。
が、男の手が、ぴっちり合わせた太腿の付け根に、グイグイと押し込まれてきた。
今度こそ手加減んなしで、狂ったように男の体を押しのけた。
男の関心は、再び乳房に戻ってきた。
もう気後れする気配は、微塵もない。
ブラウスの前を、両手で掴み、引きちぎる。
二度三度力をこめたら、ボタンが飛んで、前が開いた。
女は背を向けて、息子の視線から胸を隠す。
その肩から、ブラウスとブラジャーを、強引に引き抜いた。
「痛いッ、いやっ、よしなさい」
肩に布地が食い込み、痛みを覚えたが、それに構う余裕はない。
床にちらかる衣服とボタン。
小ぶりな乳房を露出させ、少し前屈みになった。
母親の背中に覆い被さり、乳房を掴む。 強く握ると、どこまでも沈む柔らかい胸。
「痛いッああだめっ」
力任せに揉み搾る。
まさしく、強姦魔の所業だった。
女の怯えがさらに強まった。
絞り込まれる乳房が、強く痛む。
童貞の少年は、生身の乳房を、セックスの対象として、触れたことはなかった。
そういう意味で、初めて触れた生乳の感触。
初めて味わう乳房の表面は、しっとりと汗に湿っていた。
「私の何がいけなかったの、どうしてこんな酷いこと」
母親の悲痛な声。
それに構わず、直也は両手に包みこんだ。
「お母さん悪かったわだからもう許して」
懸命に、女は、許しを請う。
許しを請い続ける女を、男は犯すのだった。
母胸を蹂躙した右手が、股間に伸びる。
「だめ、だめぇ……」
身体をくねらせ、股間を狙う手をかわす。
「じっとしてろよ」
直也は、理恵子を流しに押しつける。
前屈みになった母の背に、体重をかける 片手で腰を抱えながら、もう一方の手はスカートを掴んだ。
腰の上までめくり上げた。
破れたパンテイストッキングが、張りついている太腿と尻。
スカートの下から、剥き出しにされた。
首を振りつづけ、必死に哀願する母。
先ほど出来た破れ目から、パンストを、ズタズタに引き裂いた。
膝の所で残骸が、垂れ下がる。
ゴムの部分だけは、破れない。 腰のあたりに、巻き付いたままになった。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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