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第六章母親理恵子~近親レイプ

春貴が里奈に行ったのは、悪戯の極みだった。
伸子は、その一部始終を見ていた。
ただ傍観するしかなかった。
自分の無力さを、思い知らされた気がした。
春貴が、里奈を殺さなかったのが、せめてもの慰めだ。
春貴が、公園に置き去りにしたあと、里奈のそばに残っていた。
家族が保護するまで見届け、伸子は自分の故郷を目指した。
死んでしまった自分を、家族が見つけてくれるとは思っていない。
ただただ、夫や娘の顔が、見たかった。
伸子の膚に捺された、汚辱は消えない。
首をうなだれて、とぼとぼ歩く。 幽霊の自分でも、電車を乗り継ぎ、帰る方法はある。
全裸で街中を歩くのにも、もう慣れた。
辛いのは、飢餓感だ。 男とすれ違うたびに股間に目がいく。
肉棒が露出しているなら、すがりついて口にする。
精液欲しい…。
次第に女は、その強烈な誘惑にとらえられてきた。
勃起した肉棒が、ちらついた。 恥ずかしい幻想であった。
もう、街の風物も、行き交う人も、眼には入らない。
幻想に、取り憑かれていた。
すでに仇に等しい、春貴のザーメンを呑んで、飢えを満たしたのだ。
他の男のちんぽをくわえる覚悟は、出来ていた 同じことなら、少しでも好みの男がいい。 そんな捨て鉢な考えに、取りつかれた。
そんな伸子の前を、学生服姿の少年達が、横切った。
野球部員なのか…バットを持っている。
片方の学生は、精悍そうで、伸子の気を引いた。
明日からは、ちょうど夏休みが始まる。
学生達は、明日からの休みをどう過ごすか、楽しげに話している。
話題が、今日帰ったらに変わった。
「帰ったら即、風呂、風呂だよな」
「ああ、汗かいたからな」
二人の会話を聞いて決めた。
伸子も、風呂に入りたかった。
当然、男も風呂場なら、裸になるだろう。
たっぷり、ため込んでいる精を、呑むことが出来る。
『吸い取ってあげる一滴残らずね』
伸子は目をつけた少年に並んで歩きながら話した。
当然霊の声など、少年の耳に届きはしないが構わない。
5分もしないうちに少年は一戸建てのドアを開けていた。
玄関に入ると母親らしい女性が、キッチンから出てきた。
廊下まで出た母親の名は、大川理恵子、三十七歳だがほっそりとした体型と顔つきの為、年齢よりも若く見える。
優しげな二重の眼、やや上向きかげんだが、形のいい鼻。
胸は、さほど大きくないが、豊かな臀部が、熟女の魅力を放っていた。
理恵子は中学校教諭、息子と同じく夏休みが始まる。
部活に精を出していた、息子より早く帰宅していた。
父親は、警備会社に勤務するガードマンで、一般人とは、昼夜逆転している。
顔を見せないが、飯を食べたらそろそろ出勤だろう。
理恵子は、夫の夕飯を作ったばかりであった。
「直也お風呂沸いてるからすぐ入っちゃいなさい」
と言われ、
「わかったぁ」
少年は、母に答えながら、玄関で靴を脱ぐ。
『直也くんって言うんだ』
少年の肩を抱きながら、声をかける伸子。
返答はないが、伸子は、いたずらっ子のような笑顔みせた。
もし目の前の母親が、自分の姿を見ることが出来たら、きっと卒倒するに違いない。
歳上の女、しかも全裸の女が、自分の息子にまとわりついているのだから…。
そう思うと、思わず笑みが、こぼれるのも無理からない。
『お邪魔しますね』
直也は、風呂が沸いているからと言われ、すぐ服を脱ぎだす。
どうやら部活から帰ると、風呂に入るのが、習慣らしい。
風呂場に入ると、椅子に座り、直也はスポンジにソープを垂らして、体を洗い始めた。
上半身を洗い、次いで背中を済ませたあと、股間を清めていく。
伸子は、ややめくれて、いつも濡れているセクシーな唇から、切なそうに吐息を洩らす。
洩らすと、ゴクリと白い喉仏を動かした。
伸子は、背後から抱き締めた。
泡がたつ背中に、伸子は、自分の身体を擦り付けた。
ビクッ少年が体を震わせるのを乳房に感じる。
水滴でも落ちたのかと、直也は思った。
彼は、そのまま袋の下を洗う。
伸子の霊体は、両手で抱えるように前に伸ばす。
ちんぽを掴んだ。
ゆっくり優しく愛撫する。
「早くおっきくなって」
玉門からタラタラ、淫液を垂れ流しながらせがんだ。
いつも通り身体を洗ううちに、男は奇妙な酩酊感に襲われ始めた。
不思議な感情が、ムラムラと走り抜けた。
1人でいる風呂場に、普段とは違う匂いがする。
それは発情した女の香りだったが、童貞の少年には理解できない。
血流がじわりじわり、股間に集中する。
直也ぐらいの年頃の男は、何もなくても不意に立ってしまう。
不思議なことではない。
直也は1人風呂でマスをかこうと思った。
肉棒を右手で握る。 少年の意図を察して
『手伝ってあげる』
男の前にまわりこみ、伸子が、タイル張りの洗い場にひざまずく。
『直也ちゃんの、おち○ちん、使われてないから綺麗ねえ。』
まだ大人になりきらない体なのに、分身だけは、女を求めて、いなないている。
右手をペニスに押しつけた。
押しかえしてくるような、張りのある勃起だった。
『それに硬いわ。私気に入っちゃった』
ドクッドクッと、脈打つ力強さは、今までかかわった、どの男より強力かもしれない。
その生々しい感触は、彼女の心臓に響いてくる。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

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第六章母親理恵子~近親レイプ

母親近親レイプ書きます。
ムラムラと欲情した息子が、実母を強姦します。
嫌だ嫌だと、抵抗する母性を御覧下さい。
 
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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