FC2ブログ
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

第四章元モデル伸子~交通事故5

《死姦》
「やっぱり人妻ですね…これは毎日のように使い込んでいるオマンコだ」
春貴の感想を証明するように、柔らかい肉がウニュウニュと蠕動する。
『てめえのソチンなんかで感じねーんだよ』
伸子の罵声は、春貴には吐息にしか聞こえない。
挿入したまま、しばし感触を愉しんだ。
春貴は、再び唇を重ねた。
だらしなくゆるんだ口中は、送り込まれた男の舌を受け入れた。
女の舌に巻きつくみたいに、舌先をクネクネとうごめかせた。
男の腰使いで、白い乳房が大きく揺れる。
伸子の体内は、棒でこねられ、熱い火花が背筋を駆け上る。
「僕のチンチン固いのがわかるだろ」
『ソチン野郎、変態、気違い~』
無言の罵詈雑言が返っていたが、春貴の浮かべる薄笑いは変わらない。
伸子のポッカリ唇を開けたままの表情は、ダッチワイフそのものだ。
もっと絞まれとばかり、乳房を握りながら腰を使う。
「全部をおまえの奥深くまで入れてるんだぜ」
わかっていると言わんばかりに、ヌルヌルとした膣が、一突きごとに収縮を繰り返す。
怒張が、くすぐられるような甘い感触があった。
「ビショビショしやがって、誰のチンポでもいいんだろう」
「こんな淫乱マンコじゃつまらねぇよ」
心とは裏腹に、女の肉体の歓喜をネチネチと言葉でなぶる。
開き切った肉穴の捩れる音が、結合部におこる。
『うっああだめ』
下品窮まりない男の笑みが、答えた。
膣は男根をくわえて放すまいとしているように、強く締まる。
『あっいやぁ』
男のストレートが、ピッチを速めた。
酔いを発したように、熱いものが、肉体の芯から背中、胸を這い昇る。
『あっぁ~んヴ』
熱気が頭の奥まった所で収束した時は、すごい快楽となっていた。
気が行ったのだ。
「いよいよ膣内射精だ」
伸子の女の反応に、春貴の男はみるみる敏感に反応し、はじけるように男の精を一気に噴出させていたのだった。
『ああぁ~』
ついに体内の異物が、強く躍動した。
子宮の穴に、熱いほとばしりを受けて、女は絶望の悲鳴をあげた。
絶叫した途端、女の視点から見る周りの風景が歪んだ。
女の意識が途絶えた。
それでも女陰は、最後の一滴まで絞りとらんとするかのように、小刻みに収縮して、休息しようとするペニスを締めあげる。
「フゥーっ~」

春貴は、大きく息をして女を見下ろした。
女の大きな乳房の間に、水滴がたまっていた。
体を重ねた春貴が滴らせた汗だけでなく、女自らも大量に発汗したのだ。
よがり声は無くとも、間違いなく身体が、反応したことを実証していた。
呆けたような虚脱した女の無表情も、悦楽の極みを得た“よがり顔”に見えた。
春貴は一モツを引き抜く。
その先に付着した精液を拭い取るように、伸子のムチッとした太腿に擦りつけた。
だが春貴には、足りなかった。
まだまだ、満ち足りない。
今までの交わいは、ただ女は、股を開いて受け入れただけだ。
濡れていたが、まるでマグロだった。
これでは、紗弥加を犯した時と同じだ。
強姦して女を苛んでこそ、改めて法を破るかいがある。
だが昏睡状態の女が、回復する気配はない。
仕方なく“抵抗する女を無理矢理乱暴している”んだと妄想した。
空想のなかでは、女はすでに殴り倒され、観念して体を投げ出している。
自分は、そんな女を力ずくで弄んでいるのだ。
そういい聞かせると自然と股間がモリモリと膨らんでくる。
伸子のしなやかな肉体が、また違ったエロチツズムを発した。
殴り、征服したのだ。
女は暴力に怯えて、抵抗を放棄したのだ。
そのつもりになって、春貴は演技した。
「何もしゃべるな、動くな」
そう言って首を掴むと
「動いたら、こうして絞め殺してやるからな」
続けた。
勿論、強姦ゴッコだ。
女に意識がないのはわかっていた。
声をあげて、救いを求めることすら出来ない女体。
生きたダッチワイフ。
《死姦》
それをまるで“傷ついたネズミ”をなぶるように扱うのは、ゴッコ遊びでも楽しい。 まずは、女の両足を極限にまで拡いた。
二本の指で、濡れた秘唇を押し開くと、春貴は指をその中枢に潜らせる。
勃起した突起は、いまだ硬いままであった。
精液を滴らせる膣口周辺を、さまざまな角度から、観察した。
「お前のマンコは、たっぷりザーメン呑み込んだのに、まだ呑み足りないようだな」
春貴は、伸子の中に、精子を打ち込んでいる。
もっともっと打ち込んでやる。
陰毛に覆われた部分を撫で、白い腹から乳房へと両手をすべらせていった。 伸子は、空間の一点を凝視していた。
「そうだ、言うとおりじっとしてれば、殺さないでやる」
女は嫌がりながらも、死にたくない一心で、我慢している
春貴の妄想では、そういうことになっている。
強い力で、両の乳を弄んでやった。
屈辱と、涙をこらえている女の乳を揉んでいる。
そんな強姦のイメージが、現実の女を味付けしていた。
春貴が、乳首を指で摘んでみると、いまだに固くしこり立っていた。
「スケベ女、一発やられたのに、まだやられたいんだな」
肉のたっぷり詰まった乳房の弾力と、妄想力 その二つで、膨らんでいる股間のものは、更なる猛々しい仰角を見せた。
「後ろを向いて尻を出せ」
命じながら女の肩を抱えて、上半身を持ち上げた。
首が折れ曲がり、ブラブラ揺れる。
強引に女体を裏返すと、へたーっとなってくずれおれた。
意識のない身体は、実際の体重より重く感じられるものだ。
足首を持って、不自然な体勢をうつ伏せに直す。
男は、今にも火を噴き出しそうに、ハアハアと喘いだ。
きれいに、背中の正中線が、凹んでいる。
自然と、床に腹這いになった女の尻が、こちらに向く。
スカートが捲れて、露出した尻は、盛り上がって真白だった。
少しも身動きをせず、春貴が色々な形にするがままになっている裸身。
「思う存分楽しませてもらうよ。」
臀部にも、しみや吹き出物など一つもない。
後ろから見ると、真ん中に谷間の走る満月のような円丘を呈している。
(女の盛りを思わせる、申し分ない道具立てだな)
肉の谷間に手をかけると、バックリ割った。
セピア色をした肛門から鼠蹊部、さらには外皮に包まれたクリトリスも肥大して、先端が露出している。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
ジャンル : アダルト

 
 

comment form

管理者にだけ表示を許可する

comment

 
カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
プロフィール

恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。