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第四章元モデル伸子~交通事故2

昏睡レイプ
次の瞬間、身体が跳ね返った。
今夜は、帰るべきではなかった。
ホテルで一泊したら、猛スピードで走るトラックにひかれる事などなかった。
さもなくば拉致され、春貴の前で横たわることもなかった。
女を床に寝かせて一息つくと、春貴は裸になった。
女は糸の切れた操り人形みたいに身動き一つしない。 この女を裸にして思う様、苛め、辱め、愛撫できるのだ。
そう思っただけで、男の股間は、はち切れんばかりに膨らんでくるのだった。 女の身体を男が、まさぐってきた。
ワンピースの上から撫でまわす。 女のワンピースを、腹部のほうへ、くるりとまくっていく。
可愛らしい膝小僧が、顔を出し、やがて成熟した女の太腿が、匂うような蠱惑的な曲線を描いて出てきた。
白いパンティを履いていたのは、意外だった。
ぐっしょり濡れている。
車に跳ねとばされた時に、失禁したのだ。
その濡れた生地を通して、恥毛の茂みが透けて見える。
張り出した丘を触ってみると、ヒンヤリしている。
大便の匂いが、プンとする。
ウンチも漏らしたんだ。
内臓の筋肉が緩み、溜まっていた糞尿が、垂れ流しになってた。
「いい歳して漏らしやがって」
シャリッとした手触りと、小水の湿り気が、男の胸に激しい優越感を呼び覚ました。
(お漏らしした姿のまま悪戯してやろう)
全身ぐたっとなった女のワンピースの肩紐を外し、胸元まで引き下ろす。
薄手のハーフカップのブラジャーに覆われた乳房。
盛り上がっている。
次いで、フロントホックのブラジャーのホックをはずすと、大きな乳房がこぼれでた。
薄紅色の乳首が、女の成熟さと妖しさを孕ませていた。
乳輪も鮮やかなピンク色をして、崩れのない形をした大きな美乳を誇っていた。
思い切り吸われ、噛み付かれるのを待っているような乳房だ。
男に満面の笑みが、こぼれた。
すぐに、背中から引き抜くように、ブラを奪い取った。
春貴が、彼女の白い乳房に、両手でやんわりと掴み掛かる。
弾力のある、それでいて吸い付きそうに柔らかい、ムチムチした感触。
「手触りも最高だな」
汗ばんだ温かい肌が、それをぐうっと揉み絞る。
顔を上げると、女が眼を開けていた。
「うはっ」
春貴は驚き、女の上から飛び退いた。
あまり驚き女の足元に尻餅をついた。
じっと息を殺しながら、女の様子をうかがった。
しばらく経っても、女はピクリとも動かない。
だが眼は、開けたままだった。
くっきりとした二重まぶた。
“ゼラチンのようにどんよりした焦点の合わない目”に相まって凄味のある色気があった。
春貴は、座ったまま足を伸ばし、女の太腿を軽く蹴った。
魂の抜けたような、うつろな女の表情は、変わらない。
「なんだ驚かせやがって」
理不尽な怒りにかられた春貴は、股間を足の親指でグリグリこねた。
尻と床の間に、足先を潜らせる。
「ウンチ漏らしが驚かすな」
パンティごしに、グニョグニョと親指を擦り付ける。
下着の中で、軟便が潰れた。
薄い布地に染みが、広がった。
気を取り戻した男は、女の全身を改めてみる。
あるか、なしかの僅かな呼吸。
それより他には、まるで等身大の人形のように、床に仰向けになって寝そべっている。
彼女の躯は、肉が張った曲線を描いていた。
ものの見事に腰が、くびれていた。
美しい肉体美だった。
「素敵な身体だね」
春貴は、素直な感想を言った。
春貴は、女の唇に顔を寄せた。
男の眼に出会っても、彼女の眼は薄く開いたままだった。
女の眼は、穏やかな鈍い光をたたえ、トロンとした表情を作っていた。
整った顔立ちだけに余計にエロチックに見える。
その彼女がゆっくりと吐く息は、彼女の胸元から漂う香水より芳しい 男には、そう思われるのだ。
さっそく女の唇に鼻先を寄せていった。
まるで飢えた犬のように、くんくん鼻を鳴らす。
女の唇を春貴が、唇で荒々しくむさぽる。
口の周辺を嗅いで、情念をさらに燃え立たせた。
あらわにされた、女の乳房をさわった。
口で乳房を頬張り、乳首を舌の先でちろちろ舐め回す。
みるみる硬さを増して突き出てくるのが、舌先にはっきりと感じられた。
今度は、別の乳房に唇を強く押しつけ、ゆっくりと旋回させながら、歯を軽く乳首に当て甘噛みしていく。
もう一方の乳首も、硬くなり尖った。
口と指で、左右の乳房同時にたっぷりと味わった。
「うまいよあんたのオッパイ」
口を離すたびに女に語り掛けた。
「・・・」
当然、女の返事はない。
魂の抜けたような女の乳首に吸い付きながら、春貴は乳房を優しく握る。
さらに、フトモモの内側に愛撫を加える。
肌理のこまかさの下に、弾力があって、なんとも気持ちがいい。
男の陰茎は次第に固くなり、起立し始めた。
ほっそりと、くびれたウェストのまわりを撫ぜまわし、可愛らしいヘソをいじり…。
やがて下腹へと這い進んでいく。
伸子の意識は、男が乳房に悪戯しはじめた時には、戻っていた。
だがその意識は混濁し、身体も金縛りにあったように、自由を失っていた。
手も足も動かせない。 文字どおり少しも動かせない。
自分がどのような場所にいるのか。
自分の身に何が起きているのか。
彼女は、まだわからずにいた。
彼女は、重い頭を振って残っている眠気を払おうとした。
(動けない)
そして自分が、それだけの動作でさえ、自由にできない身であることに気付いた。 眼にうつるものは、天井だけで、顔を動かすことも出来ない。
むき出しの乳房を揉まれ、乳首を吸われていた。
女の意識は、まだ薄ぼんやりしていた。
(おっぱいに誰かが触れている)
伸子が、最初に認識したのがそれだった。
乳房に空気が当たっている。
胸が露出しているのが、それでわかる。
骨張った手は、男のものだ。
ふくらはぎに、ごつごつした身体の感触と重さ、体温も伝わってきた。
男は、裸になっているらしい気配だった。
『だ、誰、何をしているの』
伸子は激しく狼狽し、大きな声をあげた。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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