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第三章小林 紗弥加~昏睡レイプ7

解剖前のカエルみたいに脚を折り曲げられて開く姿それは、エロチックでありながら滑稽でもあった。
見下ろせば、女陰と男根の接合がよく見える。
男の全身から脂汗が噴き出した。
肩や胸からその汗がポタポタと女の胸のうえに滴り落ちた。
紗弥加の肌からも汗が吹きだし、身体全体がぬめりを帯び、甘く匂う。
本当はじっくり性交を楽しみたかったが、女の姿、匂いに焦らすことができなくなった。
春貴の小刻みな突きは、徐々に力強くなっていく。
彼女の太腿を両腕で抱え込んだまま、男が思い切りガスガスと腰を打ち付けた。 夢中になりすぎて乱暴になっていたらしい。
「あぐうっ」
苦鳴と共に紗弥加は、息づきせわしく白い乳房を大きく揺らした。
それでも紗弥加は、眼を閉じたまま、わずかに眉間に皺を寄せて、春貴のファックを受けとめていた。
春貴は、乳首を吸ったり、舌でこねまわりしたりしながら、腰を使った。
声は出なかったが、眉をしかめて表情が変わった。
両膝裏を抱え上げていく。
自然と女の腰が、持ち上がる。
挿入が深くなった。 逸物を女体にねじ込み膣壁を味わう。
女の荒い呼吸に白い乳房が大きく揺れた。
全身の肌が薄く、乳のごとき甘い汁に汗ばむ、その息遣いは、苦しさではなく甘い喜悦によるものだった。
一段と烈しくピストン運動をする 限界に達して、ドクドクと吐き出した。
この瞬間、春貴は、すうっと天に昇るような気がしていた。
「あっウゥゥ~うぁっ」
春貴は、思わず大声をあげた。
静かな室内では、その声は大きく感じられた。
(外に聞こえたかな。)
そう思ったのは女から身体を離して、一息ついてからだった。
しどけなく双肢を開いて仰向けに横たわる肉体。
白っぽい粘液がスリットからコポリとこぼれ、アヌスに伝わる。
テーブルに、ティッシュの箱があった。
ピザを食べるときに、女が手を拭くために、用意したものだった。
それを取り上げ、中から紙を取り出した。
春貴は自分のチンポの始末を終えると、女の右足首を持ち上げ覗き込む。
新たなティッシュで、女の股間を拭いてやった。
何度も何度もボックスから紙を取り出し、女の園の吐液を吸い取らせた。
★★★★★★★★★★★★
春貴に凌辱されている間、紗弥加は、夢を見ていました。
それは淫らな夢だった。
これからしばらく紗弥加がどんな淫夢を見ていたか語りたいと思います。
★★★★★★★★★★★★
いつの間に紗弥加は、夫と寝室で睦み合っていた。
そんな淫夢だった。
夫がベッドで寝ていた一糸も纏わぬ女に
「両方とも足を上げてごらん」
そう言いながら膝裏に手を当てる夫に
「恥ずかしい」
と答えつつ、膝を曲げた両脚をそのまま、足の裏が見えるまで上げた。
「イイ気持ちにさせてあげるよ」
夫は左に首を傾げるような体勢で股間に顔を寄せていく。
肛門にヌルリとした感触が生じた。
舐められたのだ。
「そこ違うわ」
舌で舐められたアナルに生まれた甘美な刺激。
今まで夫とのセックスでアナルなど舐められたことはない。
現実世界の潔癖症な夫が、そんな破廉恥なことは求めてこない。
仮に要求されても紗弥加が拒絶する。
「そんな恥ずかしい」
だが夢の中の女は、言葉とは反対にもっと舐めてと思った。
さらに尻を持ち上げた。
すべてに現実感が、欠けていた。
それを不思議には思わなかった。
夢だからだ。
相手が夫だからだ。
「紗弥加のアナルはとっても感じやすいんだ」
「タップリ舐め舐めしていっぱい感じさせてあげるよ」
「その方が妊娠しやすいからね」
舌先で、円形の皺を一つ一つなぞるたびに話し掛ける夫。
(そんなもう貴方の子供は、お腹にいるのよ)
誤った検査結果を信じている紗弥加は、そう思いクスッと笑ってしまう。
夫も子供を欲しているとわかると、嬉しかった。
肛門を賞味して見上げる夫と視線が合うと、うるんだ眼の下線をふくらませ、挑発するように妖しく微笑んだ。
にっこり笑うと、やや薄めの上唇がめくれて、歯茎が見える。
その笑顔は、淫らな色が濃い。
雄を迎える雌が示す媚態。
男の硬直が女の眼前に突き出された。
はち切れんばかりに、怒張した奴はピクピクと蠢いている。
その部分は、意志をもった一個の生き物のようであった。
自分の最も汚猥な排泄器官を、舐めてくれた夫にお礼の意味をこめて、丹念にしゃぶる。
それでも夫は、不満のようだ。
「もっといらやしく美味そうにしゃぶれよ」
夫らしからぬセリフを、女は違和感なく受け入れた。
意識が混濁しているからだ。
「……スケベ……」
紗弥加は、熟に浮かされたような顔で、一言いうと性器を握りしめてペロペロと砥めあげた。
夢にいる紗弥加は、現実では考えられないほど淫らな行為ができた。
男根に頬ずりしたあげく、舐めたりしゃぶったりと、自在に翻弄したあと、口にくわえ尺ハをしてあげた。
唇はモゴモゴと妖しく蠢きながら、鈴口の部分に舌を這わせる。
「いいよもっと」
紗弥加は、肉傘のところを唇できゅっと締めつけながら、茎ごと吸ってやった。 紗弥加の頬にチ○ポがあたる。
夫は無意識に突っ張った両手に力をこめて、歯を軽く食いしばってその快感に耐え続けた。
「で、出ちやうよ、紗弥加」
夫がそう言ったのに、紗弥加は哩えたチ○ポを離そうとはしなかった。
「くうっ」
次の瞬間堰を切ったように、女の口腔へ精液が溢れだした。
彼女は懸命に唇をすぼめて、それを口の外にもらすまいとつとめた。
「満足した」
女は唇を放すと、問い掛けた。
「うん」
しばらく弄っていた。
くすぐったさに夫はガクガクと体を震わせるのだった。
甘い痺れが、女の腰にひろがってくる。
次の瞬間、夢の場面が、飛んでいた。
紗弥加は乳房にやさしい愛撫を受けながら、舌で乳首を転がすようにして舐め回わされていた。
「あなた、気持ち好いのよ、こっちのオッパイも吸って」
と啼きながら、要求する。
だが熟した大人の女は、それだけでは満足しない。
いまいち感じきれないでいた。
欲求不満が、突き上げてきた。
疼いた女陰は、太い肉棒を求めて止まない。
大陰唇が口を開け、あたかも泉のようになっている。
膣内が、刺激を待ち望んで溢れている。
紗弥加にもよくわかっていた。
夫の頭を撫で回していた女の両手。
その両手が夫の肩を下方に押しやった。
夫が乳首から口を離すと、待ちきれないように
「早くきてちょうだい・・・」
おねだりが、つい出てしまう。
だが夫はその誘惑に答えず、淫泉地帯へ顔を埋め、舌先で尖った肉芽をつつき舐めた。
豆は皮から、限界まで顔を突き出している。
「むぅあぅぅ」
豆に牝汁と唾液を塗り付けていくとうめきが、紗弥加の口から漏れた。
夫から、好きなように玩弄される悦びに、女の女陰は濡れて熱く煮立った。
「もう十分よ、は、早く」
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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