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第三章小林 紗弥加~昏睡レイプ6

今まで春貴は、あらゆる女達から煮え湯を飲まされっぱなしだった。
その鬱積した不満が、女に向かってぶちまけられたとも言える。
しかもその相手が、美しい肉体と容貌を持った女だ。
それに春貴は、女をレイプしているが、セックスに飢えているわけではない。
金で抱こうとすれば不自由はない。
素人女、清純な女とやるのがいいのだ。
だからファック前の愛撫そのものも春貴には、悦楽であった。
春貴が、今まで粘着的な偏執を示したのも無理はない。
リビングで、意識を失った全裸の女を、下半身丸出しの男が見下ろしている図。
それは、アブノーマルな雰囲気を生み出していた。
さっきから肉茎は充血して、ビーンとふくらみ切っている。
女の口腔には、まだ唾液が残っている。
(膣に挿入する前に濡らしておこう)
「今から僕のチンポを、紗弥加さんの口に入れるよ」
眠っている女に、笑いながら宣言する。
「おしゃぶりしないと、痛いだけだからね」
女は聞いてないのに言い訳をしてしまうのは、男の小心さを露呈していた。 腰を軸にして体の向きを変えた。
赤褐色の猛る肉棒を、開きっぱなしのふっくらした唇にあてがった。
亀頭の辺りが、生温かい口の粘膜に包み込まれた。
「僕のチンポ美味いだろ」
男はゆっくりと円を描くように、回転させながらグイグイと、彼女の舌に亀頭を擦り付けた。
唾がしっかりつくように、舌と軟口蓋で血管の浮いた茎を摩擦する。
亀頭でザラリとした舌の感触も、頬の裏の柔らかな滑りも味わった。
十分唾液塗れになった男根を抜き出すと、正常位の態勢をとる。
男は女の足を両側に広げ、身体を割入れると、ヨダレで光るオ○コに、亀頭を近づけた。
受け入れ態勢の出来てない秘肉に、男の肉体はまさに凶器そのものだった。

最初は垂直に豪刀を当て、陰唇を亀頭でなぞる。
もう夢中でズルリ、ズルリと上下になでさすっていると、真ん中あたりで、ちょっと引っかかるような感じがあった。
無理矢理恥唇を広げ、膣孔のあたりに男根を当てがって突いた。
焦って一気に、突いてしまった。
女は無意識のうちに、柔ひだを内側にすぼめてしまう。
女の股間をさらに拡げて、男は、赤貝のような膣口に勃起をそっと差し入れた。
堅く閉まった扉をこじ開け、細い道をメリメリ引き裂く。
性器はたっぷり濡らしたつもりだが、まるで足りなかった。
処女喪失の時も、こんな抵抗感だったのだろうか。
春貴の心は、妄想に押し上げられてざわめくのだった。
「アウ……!」
女は唇を噛む。
女の意識はなくとも、その肉体は、男の貫きを感じ取っていた。
「ぐくくうくくっ」
下肢を割り裂かれた女は、ぎこちなく顔を左右に振った。
それも処女を強姦しているような錯誤を、男に抱かせてやまない反応であった。
強姦で挿入するという、新しい女体探求への旅立ちに相応しい穴だ。
「くぅ」
首を右に振り、噛み締める。
肉門は、すでに左右に一杯押し開かれていた。
ぬるみはあるが、まだ足りない。
チンポの先端が、膣から子宮に届くと、それだけで今にも、弾けそうだ。
だが寸前で、堪えた。
突き入れられた女の姿。
両脚をM字に開いた姿。
誰かが男の後方から眺めたら、それは裏返され子供に棒を突っ込まれたカエルのように見えるだろう。
女が眠っているのが、春貴には幸いした。
人妻の膣は、分泌液でしだいになめらかになっていく。
もし起きていたら、強姦されてこんなに早く濡れないだろう。
もう摩擦感はない。
その代わり、柔らかい肉壁がゆるく微妙に動いて、肉棒を包み込んでいる。
いわゆるミミズ千匹ではないのかと思った。
あまりにも柔らかく、それでいて断続的に繰り返される脈動をを堪能する。 はやる気を紛らわせようと、無我夢中で右乳房を口に含んだ。
吸ったり舌でこねまわりしたりしながら両手で乳房を揉んだ。
「胸は、本当に柔らかいし、おマ○コも名器だな」
声という反応が乏しいから、春貴は執拗に乳房を弄ぶ。
柔らかい肉の塊が歪み震える。
その間も男の体は、しっかりと女の肉孔に埋め込まれたままであった。
男は乳房を持ち替えて、乳房をもみもみしながら、今までと同じように、左乳首も吸った。
腰を動かしながら、激しい愛撫を繰りかえした。
「んっあ…ふあァ」
女の唇が、甘く震える。
だがそのうち白い肌が、桃色に染まり始めた。
深い眠りにその身を委ねていながらも‥‥
子宮に伝わる振動に蜜壺は、ますますジットリと湿ってくる。
(ハハーン、いくらお上品で貞淑なでも女は女……しっぽり濡れてきたな)
眠っていても膣は、立て続けにえぐられると、やるせない気分になるのか・・・
女の生理というものはコントロール出来ないものらしい。
なんせ新婚三ヶ月といえばとしては、したい盛りだ。
膣道に蜜液が滴って更に春貴は、気持ち良くなってきていた。
ファックに集中するべく、紗弥加の太股を抱えて腰を深く押し込む。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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