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第三章小林 紗弥加~昏睡レイプ5

昏睡 レイプ
パンティ越しではなく、今度こそ隈なく、彼女のを目にした。
一瞬男が息を呑む。
胸のふくらみから、臍へかけてはなだらかな丘となって盛り上がっている。
その丘を不意にさえぎる、かげりが、肉の谷間にそって縦長の格好で生えていた。
だがすぐに我にかえると、ショーツを何とか最後まで引き下ろし、足首から片方ずつ抜き去った。
全裸に剥き終わると、春貴はズボンと一緒にトランクスを脱ぐ。
みずから押し破るように、猛り狂った男根があらわれた。
これだけイヤらしいことをされても、女はまだこんこんと眠ったままである。
下半身、丸出しの姿になった春貴が、まず最初にさわったのは、やっぱり白いまろやかな乳房だった。
呼吸するたびに大きく上下するお椀を伏せたようにまろやかに膨らんだ乳房が、プルプルと震えている。
男は人妻の肉体を見て、激しく欲情した。
見下ろしていると、思わず涎を垂らしそうになり、あわてて女の乳房にむしゃぶりついていく。
たまらない感触だった。
吸い付くような手触りの豊満な膨らみは‥‥
掌に包みきれず、まだたっぷり裾野をあましている。
男の唇が吸ってくるままに、乳房を任せている。
男が、乳首から唇を離すと、乳房の外側の曲面に添って舌を這わせ‥‥
さらに無防備に曝け出された脇の下を舐め回した。
いよいよメインディッシュの股間部を見る。
その付け根にこぼれ出る紗弥加の茂みは、気品に富む美貌からは想像できぬ濃さではある。
だが貞淑な妻に相応しく綺麗に手入れされていた。
まるで整えたような綺麗にカールした、艶やかな茂みが、サワサワと騒ぎ立ち。
まるでおいでおいでをしてるようなんで……
男の溜飲が、グビリとさがった。
真っ白な下腹部に肉丘を覆う目に染み入るような黒い秘毛に掌を伸ばした。
手の内でシャリッと触るのは、他ならぬ陰毛だ。
「なんてすてきな手触りをしてるんだろうじっくり可愛がってあげるよ」
(きれいな毛だ。春貴は、白い肌に際立つ恥毛の深くて広大な草むらを思う存分に楽しんだ。
それは、物心ともに豊かな生活を連想させる感触だった。
生活に疲れたキャバ嬢や娼婦には、絶対に無い。
金に不自由してない高級クラブのホステスでも、有り得ないだろう。
「さあもっと足を開こうね」
意識のない女に声を出して話し掛けながら、両脚を開きオ○コを曝け出させた。
恥裂を広げた。
そこは、鮮紅色の世界だった。
陰核包皮、たゆとうように続く小陰唇。
春貴は、強烈な獣欲に血走った瞳孔をそれにむけた。
開かれているため女の秘奥が、なにもかも剥き出しにされていた。
開ききった箇所に顔を寄せていく。
吹きかかる熱い息に、女の繊細な神経が強ばる。
同じ歳でもヤリマンの女にはない新鮮さだ。
毛に縁取られて大変妖艶で魅惑的な肉丘。
鼻を押しつけた。
小便の匂いが恥毛にあったが、かまわず吸い込む。
それからふっくりした肉丘をなぞり恥毛の絡まりを楽しみつつ・・・
指を更に移していく。
指で花弁をめくるように、左右にくつろげた。
春貴は、鼻をつかんばかりに、秘肉に顔を寄せた。
淫らながらも、美しい花びらをしていた。
奥深くにひっそりと隠れていた蜜壺の入り口。
女陰の全容が目の前に飛び込んできて、春貴の心を感動に震わせた。
ある種のチーズにも似た強い芳香が、春貴の鼻を包んだ。
漂う匂いは、途方も無いほど心地よいものだった。
鼻孔をくんくんと鳴らし、この世で最も魅惑的な匂いを吸い込んだ。
(貞淑な人妻だから味も違うだろう)
春貴はそう考え、次に唇をつけ、伸ばした舌の先で、蠱惑的な匂いの源泉をまさぐった。
塩気とほのかな甘味が、複合していた。
(美味い。)
涎をたっぷりと流し、ベチャベチャと獣が水を呑むような音を立てては、女芯を舐めまくっていた。
さすがになかなか濡れない。
それでも春貴は構わずはざまを舌で探り、おさねの紅い真珠も合わせて擦りたてる。
たっぷり味わった春貴は、ごつごつした中指を唾液塗れの肉門へ、ズブッと差し入れた。
膣内で男の中指が、折り曲げられて肉孔の天上をくりくりとまさぐる。
昏睡している女の繊細な膣は、いくらやさしく捏ねられても苦痛を発してしまう。
だから掻き出すように、膣壁をなぶる指の動きに合わせて、紗弥加の美貌は、すばらしい苦痛の歪みを見せた。
それは春貴に、起きている人妻を暴力で犯しているんだという錯覚を与え・・・さらに欲情を高ぶらせるスパイスとなった。
股間から顔に興味を移した春貴は、女の口元に手を伸ばした。
春貴は、女陰から抜き取った指を、閉ざされた朱唇に入れる。
女の上唇は、おのずとまくれあがる。
白い歯のつらなりが、顔を出した。
歯と歯の隙間に指を押し込んで、持ち上げるように動かすと簡単に口は開いた。
押し拡げた唇に、己のそれを重ねる。
女の口に激しいキスを浴びせたあと、春貴は、蛇のように舌先を長く伸ばした。
彼女の舌にペチャベチャとからみつかせる。
舌同士のざらついた感じに、女は眉を寄せた。
だが無意識でもキスをしているとわかるのか、歯を閉じることはしなかった。
無自覚のまま、紗耶香は、嫌々をするように微かに体を揺さ振った。
春貴は舌を吸い、唾液を送りこむ。
(唾で腹一杯にしてやりたい)
そんな思いで、せっせと口に蓄めては、流し込んだ。
女が男のよだれをこくんと飲み込んだ。
それを見て春貴は、フウーッと満足げに息を吐いた。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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