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淫霊伸子外伝~輪姦3

暴行レイプ
(思った通りのたまらねえ女だ)
「俺ら日雇いは、最近仕事がなくてねえ。」
野津は、若さゆえに弾力のある、胸の興起を掴み絞り
「金が無いから、女遊びも出来なくて、女探してたんだよ」
と、とんでもない事を言った。
乳肉をグリグリこね回しながら、片手で器用にチャックを下ろす。
肉棒を取り出した。
野津の股で、巨大化した一物が、勢いよく頭をもたげる。
「おおよ!オレらとタダで遊んでくれるオマ○コをなぁ」
相棒に続けて言う西国に、女は、太腿を拡げさせられていた。
陰毛のもわもわとした繁茂と、肉付きのよい恥阜が、西国の眼下に認められる。
つんと尖った可憐な萼、薄桃色の花弁は、小さく薄い砦を形作り、いかにも華奢な肉を囲んでいた。
西国は、指先で、それを剥き出しにした。
きれいな肉色をした粘膜が、むにぃっと口を開ける。  
本能にかられ、陰部の膨らみに噛み付いていった。
陰毛ごと、何度も何度も、噛み取るようにして、音を立てて吸っている。
男達の飢えの激しさが、経験のない女にもわかった。
「いや! 許してエッー」
瞬間、瞳を反らしながら、慟哭の声が出た。
乳房を弄びながら、ふと野津は、しだいにつのる興奮のせいで、彼自身が濡れているのに気がついた。
何故か、生温かいものに包まれたような快感が、自分の巨大な凶器に、まとわりついているとしか思えない。
時々、肉棒の先っぽを、指先でいじくられる感覚さえある。
めくるめく律動とともに、宙に向けて射精してしまった。
女の首筋に、白く液体が命中した。
(なんだ、そんなに溜まってやがったのか)
いきなりの暴発に、西国も驚いた。
「肝心の時、立たなくても知らねえぞ」
西国は、からかった。
「いや出すつもりは、なかったんだけどよ」
不満顔で、指先でいじくっていた。
だがまるで萎える気配がない。
血液の流れが止まって、陰茎に血が集まっているみたいだ。
その事に気付くと、急に卑しい笑顔を見せ
「グウへへ、まだこんなに、カチカチだぜ」
「ああオメエは、すげーや…だから押さえていてくれよ」
呆れながら西国は、女体に目を戻した。
彩は、両手を束ねられ、左側に押さえつけられた。
女の腕腿腹部の筋肉が、ビクビクとしている。
西国は、ズボンと汚れたパンツを、脱いだ。
凄まじく大きく、黒っぽい肉塊が、縦に震える。
西国が、ベッとタンを吐くように、掌に唾した。
血管が、浮き彫りになった、ペニスをしごきつつ、滑らせる。
マスかきしてるのと同じ筈が、妙に気持ちいい。
何時間か前、便所での奇天烈な体験が、頭をよぎった。
彩は、脚をバタつかせて、暴れている。
こんな十歳以上も年上の、野獣に犯されるのかと思うと、暴れずにはいられなかった。 それが、西国には、好都合になったらしい。
おかげで股が開いて、すんなり身体をねじ込むことが、出来た。
その両脚をかかえ込む。
萎縮した女陰をまさぐっての愛撫も、そこそこに埋め込んでいく。
女は、自由にならない下半身を跳ねさせ、拒んだ。
「いやあ!・たすけてエー」
必死に、男の身体の下から逃れようと、腰をうごめかせ、それも無駄と知ると、狂おしく泣きわめいた。
「うほっ締まる締まる」
女の拒否と、男の歓喜が、重なった。
必死の抗いも虚しく、とうとう亀頭部分が、子宮口まで侵入した。
「すんげーぞコイツ、キツキツだぜ」
「おい早くしてくれよ」
上体を押さえている野津が、文句をつける。
「せかすなよもうすぐだ」
そして、彼女の体内深くに激しく噴射した。
「あっああっ」
長い長い射精が続いた。
「イヤア~っ」
身体をずらして、彼女の股間を覗き込む。
戦果を確認したが、どろっと流れ出る白濁にピンク色が、混じっていない。
「チッ処女じゃなかったのかよ」
しかし、これが彩にとって、本当に、初めてのセックスだったのだ。
小学生からずっと、ソフトボールをやってきた彼女は、処女膜を自然消滅させていた。
そういう出血しないし、苦痛を訴えない処女も、スポーツを好む女性の中には、稀にいる。
『あのアマ相当遊んでいる女だぜ。処女じゃなかったんだからなあ』
逮捕後に、彼はそう語っている。
「なんだヤリマンかよ」
野津が、バカにしたように言った。
最悪の初体験を強要された上に、血を流さなかっただけで、言われなき嘲笑受けた。
しかし、彩は、声高に処女であったと主張しなかった。
「もうやだ」
泣くような声色で、ぼそっとつぶやいた。
「ほれ交代だ」
西国がタッグマッチの要領で、野津の掌を叩いた。
男達が、入れ替わる。
無抵抗に放り出された乳房…。
野津が、乳房を左手で、ギユッと掴むようにして、彩の上へのしかかっていった。
「ネエちゃん俺は何人目の男だい」
野津の言葉に、彩は目をつぶり、顔を背ける。
程好い肉付きは、弾力的であり、特に張りのあるバストは、ゴムまりのようだ。
野津は、ますます大胆に、乳房を揉みしだく。
(どうしてなの)
彩には、自分が、こんなめに合わなくては、いけないのかわからなかった。
理由などない。
ただ、彩が、立派な乳房と尻を所有していたために、襲われたのだ。
己の身に、不意に襲い掛かった、理不尽な悲劇に震えていた。
ひきつった顔が、今にもベソをかかんばかりだ。
凌辱に必死に耐えている、若い女の凄艶ともいえる表情。
それがサディスティックな嗜虐感を刺激し、野津の情欲をさらに燃え上がらせた。
ぴったり太腿を閉じて拒もうとしているのを、こじあけた。
「ヤリマンにしちゃ、綺麗なもんだ」
大きく股を開かせておいて、中の秘肉の色具合まで見てやった。
彩の脚の隙間に、体を押し込める。
肉孔にあてがうとぐっと腰を突きだした。
野津が、自分の逞しく怒張したものを女の身体の奥底に侵入させてきたのだ。 「さすが若いだけに、マジ気持ちいい」
もうそれだけで野津は、はぜてしまいそうだ。
野津が、強い腋臭の匂いを撒き散らしながら、女体に身体を押しつけた。
彩は、顔を背けながら、男のモノを受け入れた。
凌辱の精液をたっぷり溜めた性器を抉られる。
女の爪が、男の肩に食い込み血が流れた。
激しく突き入れられていく。
擦れた鳴咽を、ひっきりなしにもらしつづけた。
(なんでアタシがこんな目に…)
娘はやり場のない怒りで一杯だった。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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