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第一章村上明美~侵入者5

「ぐふっ」
殴る蹴るの暴行を加えたあと、
凌辱系強姦
「手間掛けせやがって」
吐き捨てるように言うとベッドへ連れ戻す。
女はまだ男に髪を握られていた。
男に引きずられた。
何も考えられなかった。
(もう勝手にやらせたほうがいい)
男に引きずられながら、意識していなかったが、そう思っていた。
どうせいつもの事だ。
抵抗する女を暴力で屈伏させた男は、さらに原始的なリビドーを強めていた。
その凶器は…マガマガしく脈うち続けている。
血管を破り今にも血を噴きださんとするかのようだ。
男の体が女の両脚の間に入ると‥‥。
散々舌と唇で味見された、明美の花唇の肉溝に、肉刀の切っ先が、沈む。
ずぶりと肉柱が貫いた。
いきなり硬くなった体が、粘膜を割ったせいか亀裂が軋む。
挿入すると彼女のムチムチした両肢を両わきに抱え込む。
女もこころもちお尻を上げて、接合を深めた。
激しく奥を突きぬくように、男根が打ち込まれた。
爛れたような赤黒い媚肉は、すぐに押し入ってくるものになじんだ。
脈うった彼の欲棒が根元まで埋め込まれ、ぬぷり、ぬぷりと抜き差しされる。
だが女の膣内は、大味すぎて味気なかった。
感じてきたら収縮も脈動もして具合が良くなるのだが、それも相手がタイプの男だったらだ。
ましてや伸哉は、いきなり殴り倒して犯している。
到底絶頂を共に出来るわけはない。
伸哉は、右手の人差し指に唾をタップリと塗すと、身体を曲げて右手を尻の狭間に伸ばした。
肛門の肉皺を捜し当てると、人差し指を第一関節まで埋め込んだ。
それが割れ目を締める結果となった。
「やだっ」
女の声。
指を肛門に、チンポを性器に挿入したまま、明美の膝を肩に担ぐそうして、上からのしかかっていた。
明美の身体が折れ曲がり、尻が持ち上がる。
「腰上げろ、腰っ」
男に言われるまま、体勢を維持する明美。
男はさらに肛門へ指を差し込んだ。
ゆっくり明美の膣の中を肉棒でこね、後ろから入れた指で、薄い肉壁をへだてた腔の裏側を押し上げた。
腰を動かさず、肛門内の指だけ動かし続けた。
「もうやめてっ」
明美の予想外の刺激が、発生した。
女の中で何かが折れて、確かに感じだしていた。
異常な中で異常な行為は、異常な反応を明美に生み出した。
貫かれている秘肉が爛れたように火照ってゆくのを感じられた。
「はあぁぁ」
明美は、擬態でない悶えを見せた。
肉棒と指が、肉壁ごしにかすかに触れ合う。
そのたびに、子宮を突き上げてくるものを、じわじわと締めつけて、脈動を開始した。
「膣の奥がビクビクしてるぞ」
大味だと思った膣が、伸哉のものをおし包み、逃がすものかとでもいうように食い締める。
「はうぐー」
背を反りかえさせる、
明美の女陰が蠢き絞り込む。
チンポを包み込んで、ピクピクと蠢く肉襞は、耐え難いほどの快感を生じさせた。
ここぞとばかりに彼女をがっしり抱きしめ、亀頭を女壷の肉裴に擦り上げていく。
「あっ」
押さえ込まれていた何かが、急激に女の脳裏で爆発した。
爆発したと思った瞬間には、女体に刻まれた条件反射で、子宮が燃え上がる。
伸哉にも、皐丸が縮まるような凄まじい快感が、込み上げてきた。
「ううっはぁ」
伸哉が唸り立てて、明美の肉門の奥深くへ熱いものを注ぎこむ。
射精はしたが、抜き出したペニスはまだ硬さを保っていた。
それまでチンポをくわえていた彼女の楕円形に割られた谷間から、乳白色のドロリとした粘液が溢れ出る。
その汚液は、後方で息づくように小さな隆起と収縮の動きを見せる、、アヌスの方へと流れ落ちていた。
明美の茫然とみひらかれた瞳から、涙の玉が見る見る盛りあがる。
目の端から流れ出た。
「空涙なんか流しやがって」
見下ろす伸哉の眼が薄く笑った。
結局、身体をいいようにされた。
結局、性交し、肛門に指を突っこまれ、むりやりに昇らされた。
明美は体勢を右向きに変え、枕に顔をこすりつける。
「うくっひくっ」
泣きじゃくった。
ずっと気持ちが張っていて持ち堪えていたものが、ぷつんと切れてしまったのだろう。
豊かなまるみを帯びた尻が見えた。
「尻の穴そんなに良かったかい」
伸哉は、横臥している女の背後から身体を密着させていくと、双臀の間に手を這わせる。
再びアヌスを悪戯しはじめた伸哉に明美は…
「もうお尻触るのはやめてよ‥‥まだしたいならしていいから‥‥」
明美は体をねじらせて、尻を逃す動きを見せた。
「だからそっちはゆるして、それだけはいや」
明美の哀訴嘆願を耳にも入れず、伸哉は強引にねじ伏せた。
あっという間に彼女はうつぶせにさせられた。
「やあだあーっやめてぇ」
うつぶせにされた明美は、手足をばたつかせて泣き喚いた。
それに合わせて、
むっちりと盛り上がった明美の双臀が揺れる。
大きな尻の反応が嗜虐的な欲情を発酵させた。
「俺の趣味だ、観念してもらうぜ」
暴れ狂うウエストを封じながら、臀部に平手打ちを浴びせる。
双臀を打ち叩かれた明美は
「痛イッわかったわよ」
SMショーなどでは定番だが、手加減なしで打たれると尻でも痛いものだ。
それにエスカレートして何をされるかわかったものではない。
結局、尻を差し出した明美は、双臀を後に突き出させるように持ち上げる。
男が、女の突き出されているヒップの真後ろにまわりこんだ。
男は両手で、満月のように見事な球体を、グッと握り締める。
乱暴に割り広げて、むき出しにする。
剥き身の尻は、無防備になり、さっき犯かした狭間と‥‥
その上にもう一方の肉孔が丸だしになった。
まるで、獲物に飽食したイソギンチャクのような性器より、肛門ははるかに可憐なすぼまりだった。
「可愛いやつがお出ましだぜ」
男は尻に取りかかった。 中出しした精液を使い、指で緊い括約筋をマッサージする。
アナルセックスを狙っているから、さらに念入りにだ。
ヌメヌメとした淫汁に塗れた肛門が充分ほぐれた。
亀頭を当てがった。
明美は、アヌスに指の感触とは違う肉を感じて、
「へっ変体野郎やめ‥‥ぉぎぅ」
狭い通路を無理矢理侵略される。
そのままチンポを根元まで埋められた。
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テーマ : 官能小説(レイプ・凌辱系・SM)
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恩菜 みるな

Author:恩菜 みるな
凌辱強姦小説「女犯」とは、聖職者が、姦淫する事ですが、この小説では女を犯す、凌辱系であり、強姦、つまりはレイプですね。凌辱強姦追求してます。 浣腸は、いくらでも使います。 バーナーで火炙りしたり、水を何リットルも飲ませたり、鉄パイプで子宮まで貫いたりと、思いつくまま書きました。 書きなぐってます。 人妻、OL、巫女さん、高○生、○学生、と様々職種を取り揃えてます。 特殊な超能力を持つ者達の凌辱系オンリーでエログロバイオレンスを目指してます。 女犯能力として、出てきたのは、ダウジング能力、心霊捜査、精気吸収、念写、霊媒…。 今考えると少ないですね。 まだまだアイデアが、ありますが、どこまで書けるかが、心配です。 昨今は、女性に優しい紳士的な男性が、増えてるそうですね。様々な美人、美少女、を残虐に責め苛むシーンを読んで、肉食系(凌辱系)男子が、増えてくれると良いな(*´∀`*)少子化の歯止めになって欲しい (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) 過去には、日本にも、とんでもない性的な凶悪犯や、暴行魔、殺人者が、いたんですよね。 (*´∀`*)(*´∀`*)(*´∀`*) でも、このお話で出てくる出来事を今、現実に持ち込んでしまうと、流石にまずいですね。 女の人死んじゃいますから…美女が、減ると世の中潤い無くなります。 崇高な生殖行為して、ちゃんと孕んでもらって、面倒見てもらって、こき使われて下さい。 現実の世界は、女性が、中心に回ってます。 (゚´Д`゚)(*´∀`*)(*´∀`*) フィクションだから表現出来る「女犯」をお楽しみ下さい。 性的な快感を高める手段としていただけると嬉しい限りです。ヾ(^v^)k 古代の野生種としてのリビドー復活を祈ってます(*´∀`*) 要するにこの官能小説は、「凌辱系」の「凌辱系」による「凌辱系」の為の殴り書きです。“世界に認められた凌辱”では、戦場での凌辱系を“世界に認められた凌辱始原”では凌辱系母子相姦をメインに書いてますので、どうぞご覧ください

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